起きていることはすべて正しい―運を戦略的につかむ勝間式4つの技術

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  • メーカー: ダイヤモンド社
  • JAN/ISBN: 9784478006436
  • 定価: ¥ 1,575
  • 売上ランキング: 1088 位
  • ★★★☆☆

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カスタマーレビュー

すごい!!
★★★★★2009-06-30
とても楽しんで読みました。そして日常生活から変えられるととても参考になりました。
かなりビジネスの世界で活躍され頭の良い方だと思いますが、とても
わかりやすく書かれていたのですっきり読めたし、もっと私なりに人生を貪欲に行きようと希望を持てたので読んでみてよかったです。
2流になるために最適!
☆☆☆☆2009-06-21
たしかに天才というのは、悩みが多いものです。

天才の原動力は「怒り」です。社会に対する怒り・憤り、それがないというんだから、びっくらコイたは。

なるほど、2流になるには、こうすればいいんですね! さすが、勝っちゃん。ヴァカ! 金返せ!
人生のスキラーとあえてよぶ
★★★★★2009-06-21
勝間本が面白い!と聞いて、何がどうして誰に受けている?を知りたくて読んだ
初めて手にした勝間本。虚栄心や小さな毒を含め総体的にユニークでチャーミングな人だ。
この本を手にしようと思った人、必要だった人はどのような人たちなのだろう
読み手の時代背景や年齢層、置かれている社会環境背景のディープな部分が気になった
起きていることはすべて正しい・・・という恣意的な表現より
「起きていることには理由があります」のほうがフィットする
精神的リターンの効かない中堅、熟年には、読んで欲しい本である

アグレッシブでパワフルな振る舞いとご栄光は、充実した生活を謳歌され鮮魚のように活き活き、ピチピチしている
ただ、丁寧さやゆとり、配慮は欠けていて、効率化に心を奪われた団塊世代に多く観られる
真価を問われる事象には、とたんに感度が下がり、甘いといわざるを得ない
計画性が粗いのだ。
栄光=活躍ではない.褒められるために書かれた本ではないのでアレだが・・・
行動形態がフレームワークされていて、感情と知的活動バランスがズレ、生き辛かっただろうと感じる
その癖が、残っている。総てに全力で挑むことのデメリット=視野狭窄を起こす
自己の力量を正しく認知している人は、80%を実行、残りをタイムマネージメントと育成に回すゆとりが必要
(バランス感覚が脱落しているのは、必要な課程を後に回してきたからか?)
一見、非効率なことには意味があり、精神論、根性論ではねじ伏せられないことは多い
勝間さんが地場産業や、地域に出たら(カスタマーバリューについて勝間視点をさらに掘り下げ広げる)、
彼女が正しいと信じていることの何が正しいのかについて
アウトカムすることで社会はもっと面白く豊かなると思う
勝間さんの真価が問われるのは、もう少し先、一皮向けた頃だと思う
その頃にもう一度、勝間さんの書かれた本を読み比べたい
勝間さんの今後の成長にエールを送り期待する
そろそろ立ち止まりましょう
☆☆☆☆2009-06-11

残念ながらこの本も、
「とんちんかん」ですね…

著者は、批判や低評価を受けたとしても
厳粛に受けとめなければならない。
『起きていることがすべて正しい』からである。

そして、それに対して、策を弄したり怒ってはいけない。
自ら『三毒』をまき散らすことになるからです。

以上
かつまさんがころんだ
☆☆☆☆2009-06-08
初期の頃の作品に比べ最近の著書は「スーダン」落ちる。

皆さん目を覚ましましょう。勝間バブルはハジケました。



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