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豊かに成功するホ・オポノポノ 愛と感謝のパワーがもたらすビジネスの大転換

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  • メーカー: ソフトバンククリエイティブ
  • JAN/ISBN: 9784797352801
  • 定価: ¥ 1,500
  • 売上ランキング: 271 位
  • ★★★★

カスタマーレビュー

簡単シンプル即効性がある!
★★★★★2010-02-25
読んだ直後はこんなことで?と半信半疑でした。
でも実践したところ状況が良い方向へ変わりました。
些細な事ですが、良い方向に変化したので、今後もいろいろ
クレンジングしてみようと思っています♪
是非、読んでみてください
★★★★★2010-02-07
ホ・オポノポノ関連では2冊目の本になりました。
1冊目はイースト・プレスから出ている、
ちょっとヒッピー系のイラストの表紙のものです。

そちらを読んでからこちらを読んだために理解が深まったせいかも知れませんが、
私はこちらの方が、イースト・プレスのものより分かりやすく、
腑に落ちたような気がしました。

2冊とも内容は似通っていて、大差がないです。

もし、2冊のどちらかで購入を迷われている方がいらしたら、
私はこちらをオススメしたいです。

「ビジネス」と銘打ってあり、確かに仕事に関することも書かれてはいますが、
「ビジネス、ビジネス」しておらず、普通のホ・オポノポノの書籍のように
すんなりと読み進めることが出来ます。

1冊目のイースト・プレスから出ている本を読んでいた際には
ちょっと眉に唾をしながら読み進めましたが、
こちらはなぜか、自然な気持ちで読み、自分の中で、4つの言葉を唱え、
その結果、「クリーニング」の意味とか価値がなんとなく、うっすらと分かりました。
私なりの解釈では固定観念を捨てる、というような意味だと今日の時点では思いました。

1冊目を読んだ素地があったから、少し理解が出来たのか、
こちらの方が、イースト・プレスのものより分かり易いのか?
私は両方だと思います。

もし、書店で2冊を手に取れる機会がありましたら、
両方手に取って、比べてみることをオススメします。
わかりやすいホ・オポノポノ
★★★★2010-01-15
ホ・オポノポノを実践して、ビジネスで効果を上げたい方には
向いている本だと思います。

ヒューレン博士の言葉なのか、
著者の考えなのか、ちょっとわからない部分が多々
あったので、
その辺で★ひとつ減らしました。

ホ・オポノポノはすごく簡単で、楽しい修行だと思います。

この本を読んだらぜひ実行してください。

自分の潜在意識の情報をクリアにすることで問題を解決
★★★★★2009-12-29
4つの言葉(現代流のマントラ、呪文であろう、たぶん)をとなえることで、
自分の潜在意識の情報をクリアにすることで問題を解決するという。

しかも、
 他人に起こる問題も「他人の問題」を体験している自分自身の情報を
 修正することによって解決することができる(P15)
という。

4つの言葉の
「ごめんなさい I'm sorry」「許してください Please forgive me」
「愛しています I love you」「ありがとう Thank you」は、
どれも、なれないと口にしにくい感じがする。
特に、「許してください」「愛しています」は、
日本語感覚からすると違和感があるでしょう。

また、
意味も唱える順番も考えなくてもいいという。
本当は、意味も順番にも意味があるのだろうけど。

しかし、
これも「習うより慣れろ」でしょう。
やってみなはれ!(松下幸之助)
と自分に言い聞かせてみる。

これはビジネスに限定されないあらゆる場面で応用できそう。

類似のビジネス書としては、『戦わない経営』が好きだ。

また、
『アイ・アム・ザット 私は在る―ニサルガダッタ・マハラジとの対話』は、
潜在意識(この書ではマインドという)との取組みを教えてくれる秀逸の書。
ビジネス書と言うより・・
★★★★2009-12-22
常識的な意味でのビジネス書ではありません。商売が上手く行くための具体策など、どこにも書いてありません。本書に書いてあるのは、ビジネスを続けるうちに、いつの間にか染み付いてしまった固定概念や、人に対する行動パターンを、一度クリアするための、とても簡単な方法。

本書では、「ホ・オ・ポノポノ」の思想が、色即是空などの、他民族の思想と比較しながら解説されていて(どれも根は同じ)とても分かり易い。そして、座禅や瞑想などの宗教的な手法と比べて、こだわりを取るための方法がとても簡単。

本書の教えに従って、こだわりや固定観念が抜ければ、新しいアイデアも出易くなるだろうし、人に接するときの表情も、自分では気づかないうちに変わるだろうから、対人関係が変わる可能性は充分にある。

ただし、本書を丁寧に読めば分かるが、筆者は、儲かることと、成功とを同一視していない点に注意。本書の表題になっている「成功」とは、本来あるべき自分に戻ることらしい。

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