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オーディオテクニカ レコードクリーナー AT-6017-WH

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  • メーカー: オーディオテクニカ
  • JAN/ISBN: 4961310000233
  • 定価: ¥ 2,100
  • 売上ランキング: 3666 位
  • ★★★★

説明しよう!

Product Description
●ベルベット面を適度な湿り気にキープしクリーニング●カラーインジケーターが湿り具合を表示●クリーニング効果抜群の方向性ベルベット採用 /  /

カスタマーレビュー

手軽で綺麗にぬぐえる優れもの
★★★★2010-02-18
最近、またレコードを聴くようになったので、良いレコードクリーナーを探していました。レコードスプレーは物によっては、却って雑音が盤面全体に載ってしまい、その後いくら拭いても取れなかったりした経験があるので、本製品のような単体でホコリがよく取れるクリーナーはベストでした。

とにかくホコリが取りやすいです。軽くミゾに引っかかっている感じで1周させると綺麗に拭けます。そしてクリーナー側に付いたホコリも、付属のブラシで3〜4回ほど払ってあげると綺麗に取れるのが非常に良いです。製品によってはクリーナーが汚れっぱなしというのがありましたから。

注意点はクリーナーの湿らせ方です。指先で触って見て明らかに湿っていると分かるくらいだと液体を注入れすぎです。レコードが濡れてしまいます。説明書に書いてあるように、1目盛り分で十分です。

レコードを聴きたい時に、また聴き終わった時も、さっと一拭き、二拭き程度で綺麗にぬぐえるので、精神衛生上もよく、お勧めです。
これは汚れが落ちやすくて良いですね
★★★★★2009-10-31
レコードについた汚れが落ちやすく、かなり使いやすいです。

注意点として、初めて液を入れた時は湿り気が出るまでかなり時間がかかります。
パッケージの裏に書いている時間では浸透しないと思いますので、1日ぐらいほったらかしにするぐらいに考えて下さい。

私の場合は全然浸透してこない事に業を煮やし、4目盛分ほど入れたのですが、あとでベチャべチャになってしまいました。


埃が取れる
★★★★2009-09-16
ウエットなブラッシングでレコードの埃が簡単に取れました。
ブラシに湿り気を与えるところがミソ
★★★★★2009-06-28
このクリーナーは頭のキャップを外して附属のクリーニング液を注入すると、ブラシが適度に湿り気を帯びて、レコード溝の垢やホコリを落とします。乾いたブラシではどうしてもへばりついた汚れは落ちにくいものです。ある程度交換液を入れると表示窓の色が変わりますから、量はそれで十分です。

得てして強い力でゴシゴシとレコード盤面をこすりがちですが、これは禁物です。乾いたブラシで強く摩擦すると静電気が起きて、ぱちぱちノイズの原因になります。少しブラシを湿らせて軽く汚れを拭き取るというこのクリーナーの考え方は正解です。

良い音で音楽を再生するにはレコードの音溝同様に、カートリッジのスタイラス(針先)も綺麗にしておくことが大切です。オーディオテクニカではスタイラスクリーナーも用意しておりますから、セットとして利用されることをお勧めします。
これはお薦めします
★★★★★2009-05-11
湿式(乾式両用)についてはAT-6012を使用して
いましたが、今ひとつ湿り気具合が分からず、
今回こちらを購入してみました。
湿り気用インジケーターも付いており、早速試
用致しましたところ、驚きの効果ですね。
溝の埃によるジリパチ音もかなりの軽減。
静電気によるパチパチ音の軽減については時期
的に気に掛けておりませんでしたので、効果に
ついては不明です。

なお、インジケーターは付いていても、クリー
ナー部分がどの程度湿っていればいいのか判断
が難しく、サービスセンターに問い合せました
ところ、指先に微かに湿気を感じる程度…と言
うことで、盤面が濡れる程液を補充する必要は
ありません。もし、濡れた場合は十分乾かして
下さいとの注意を頂きました。

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