それいけ!アンパンマン げんき100ばい! リトミックあそび [DVD]

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  • メーカー: バップ
  • JAN/ISBN: 4988021118101
  • 定価: ¥ 2,940
  • 発売日: 2003-09-25
  • 売上ランキング: 1384 位
  • ★★★★

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カスタマーレビュー

体の部位を覚えました
★★★★2009-05-06
1歳8ヶ月の娘に買いました。
アンパンマンと音楽が大好きなので、このリトミックのDVDを選びました。
最後までは、見てくれないのですが、体の部位を触って遊ぶゲームのところが大好きで
これで、体の部位を覚えてくれました。
ほかのアンパンマンの、DVDも気になります。
星がひとつ足りないのは、まだ全部飽きずに見てくれないので少し早かったかなと思い減らしました。
購入検討時のポイント
★★★★★2009-01-05
リトミックを基礎としたリズム遊びを7つ、アンパンマンに教わりながらやっていきます。
具体的な内容はジャケットの裏表紙を画像にアップしましたので見てください。
このDVDは購入時のポイントがいくつかあると思います。

【1】対象年齢は2才くらい以上かなと思います。ジャンケンや動物のまねが出てきます。

【2】「リトミック」がどのようなものかちょっと知っておくとよいと思います。
Wikipediaによると「楽器の演奏訓練を早期から闇雲にやらせるのではなく、音を聞き、それを感じ、理解し、その上で楽器に触ってみる、音を組み合わせて音楽を作ることの楽しさを身体全体で味わわせ、その喜びの中で、音を出し、奏で、そこから旋律を作っていくことへの興味と音感を育んでいこう」というもので、「幼児教育、障害児教育にも盛んに取り入れられている」のだそうです。
この辺りにピンときたら買いでしょう。

【3】他の方も書かれていますが、親が一緒に見て一緒にやってみてあげることがとても大事だと思います。2にも関係しますが、見せるだけで誰でも大喜び!とはいかない気がします。

うちの息子が2才3ヶ月の時に購入しましたが、はじめは一緒にやっても「動物まねっこ」は途中でだれました(一番リトミックぽく、この中では難しめ)。逆に「サンドイッチを作ろう」は、トントントントンひげじいさんの替え歌でサンドイッチを作るというわかりやすいものだったので、すぐに覚えて一人で歌いながら踊り始めました。
ところが、何回か見ているうちにひとりで動物まねっこをするようにもなってきました。「ちゅんちゅん、ちゅんちゅん」と手をパタパタさせながら走り回ります(スズメのまね)。

これからも気長に一緒に見ていきたいと思っています。

はじめてアンパンマンのDVDを購入するのであれば、有名な手遊び歌がたくさん収録されている「アンパンマンとはじめよう! お歌と手あそび編 ステップ1 元気100倍! おゆうぎしようね [DVD]」あたりの検討もお勧めです。
微妙・・・
★★☆☆☆2008-09-02
アンパンマンと動物キャラのお友達が、「リズムランド」なるテーマパーク(?)に遊びに行くというストーリーなのですが、1歳半のウチの子供にはちょっと早かったかな?
内容を全て見ると大体40分位。いくつかのステージに分かれてはいるけれど、曲のテンポが速かったりで、イマイチ子供の反応は良くなかったです。
ただ、全てに無反応と言う訳ではなく、ハンマー(付属の紙製)で叩く・アンパンマンと同じポーズをとるなどは喜んでやっていたので、子供なりに好みがあるのかもしれませんね。

このソフトの対象年齢は、幼稚園・保育園などでお遊戯が出来るような年齢が、最適かも知れません。
何度も見ています
★★★★2008-05-19
1歳半の娘がいますが、このDVD大好きです。
ところどころで違うキャラクターも出てくるし、
まだ一緒に踊ったりはできないのですが、クリームパンダちゃんやショクパンマンが去っていくシーンではバイバイしたりして楽しんでます。^^

アンパンマンのDVDで失敗もあるのですが(おうたとてあそびたのしいね、は私が嫌でした)このDVDはとってもいいと思いますよ!

繰り返しが多く、娘が飽きてほかのことをして遊び始めるので、星4つで☆
ポイントはお母さんも一緒!
★★★★2007-04-14
アンパンマンが大好きなお子さんには楽しいですね。
リトミックの基本的な要素が登場しますので、お母さんにとってリトミックがどのようなものかを知るのに良いのでは、と思いました。

また、アンパンマンだからといって子どもさんにただ見せておく、という使い方はあまり良い使い方ではないと思いました。
これは、お母さんが一緒に見てあげて、一緒にリトミックをやってみせる、次はお母さんがアンパンマンと一緒に子どもさんにリトミックをやってあげる、ということに意味があるのではないかなぁ、と思いました。
ただ見せておく、というのはもったいない使い方ですね。
ですが、4、5歳の子どもさんは、見ているだけでも画面の中の仲間たちと一緒にリトミックができるでしょう。

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