トイ・ストーリー [DVD]

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  • メーカー: ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント
  • JAN/ISBN: 4959241947789
  • 定価: ¥ 1,890
  • 発売日: 2006-06-16
  • 売上ランキング: 999 位
  • ★★★★★

商品の説明

Amazon.co.jp
   あやつり人形のウッディは、アンディ少年の大親友だった。しかし、最新型ロボットのバス・ライトイヤーがやってきて、アンディのお気に入りになってしまった。ションボリするウッディ。そしてある日、ひょんなことから外にとび出してしまい…。
   本作は、世界初のCGアニメと話題になった。しかし、この映画を傑作にしたのは、なんといってもウッディとバスのキャラクターだろう。声の担当は、トム・ハンクスとティム・アレン。オモチャに生命を吹きこんで、そのキャラクターを確立させた彼らの功績は大きい。また、オモチャの目線で世のなかを見る新鮮さ、オモチャならではの知恵でピンチをのりきるストーリーの楽しさなど、ワクワクさせる仕掛けがイッパイで、マニアが多いのもうなずける。さすがディズニーとうならせる作品だ。(斎藤 香)

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カスタマーレビュー

玩具には玩具の世界がある。
★★★★★2009-07-04
当時はその見た目のわかりやすさとフルCG作品なんてディズニーらしくないと見ていませんでしたが、見てみると本当に考え変わります;

一家族の家にて存在してる玩具達の社会、そこに代表としてほかの玩具達からも信頼されているカウボーイのウッディ、そこに住む人間の子供にも一番のお気に入りで日々を楽しく送っていたが、ある日新しく買ってこられたバズが来たことによる角質・嫉妬・古くなる玩具の行く末などが盛り込まれて話は進んでいきます。

玩具ならではの見方で回りにある者を利用し、繰り広げるアクションシーンや玩具同士のかかわり、人間への愛され方などを上手く表現されていて、ラストは泣けました。
スタッフロール時に流れる歌も最高です!

内容もさることながら、個人的にウッディーの日本版の声優さんはあのジャンボ宝くじの方にかなり衝撃を受けました! 地が出ることなくとても上手く演じられていて言われるまで気づかなかった・・・
おもちゃの気持ち
★★★★★2009-05-05
彼女の薦めで見てみました。

おもちゃ視点の映画になっており、人間が完全に引き立て役になっているのが新鮮でした。
それぞれのおもちゃに個性があって、はちゃめちゃな世界観に一気に引き込まれてしまいます。
特にバズが自分が本物のヒーローだと勘違いしているのは微笑ましいです。

子供には「物を大事にする」ということを教えられますし
大人も一緒になって楽しめる良い映画だと思います。

ただ終盤はちょっとなんでもアリだなぁと感じましたが・・・。
まぁ基本的に子供向けなのでいいのかな?笑
3作目の公開も決定!
★★★★★2009-04-05
店頭でふと見つけ、何となく購入。懐かしいな〜なんて思いながら軽く見始めたら、どっぷりハマってしまいました…。
今まで観てきた長編アニメーション映画の中でダントツでNO.1です。スタジオジブリ以上に。本当に大好きです。
小さい頃から何度も観ていて、その度にワクワクしてました。
これを観ていた当時、自分の部屋のおもちゃ達も、自分が外出してる時には、ウッディ達のように集会とかしてるんだと信じきっていました。そしてアンディの部屋に何故か無性に憧れたものです(笑)。
アーミー達がプレゼントを視察しに行く場面や、ピザプラネット、シドの家での冒険など、本当に今観ても心躍ります。気持ちが子どもの頃に戻りますね。
続編もありますが、自分はこの1作目の方が好きです。世代を超えて愛される作品だと思うので、小さいお子さんが居る家庭は、是非とも親子一緒にご覧ください。

ちなみに、このDVDの特典映像には、ピクサーが手掛けた短編作品「ティン・トイ」が収録されています。
全編フルCGで描かれたこの作品は、トイ・ストーリーの前身的な作品とも言われてるそうです。
観たときは7、8年前の作品かなと思ってたんですが、何と1988年発表というんだから驚きです。20年以上も前と思えないほどの美麗なグラフィックにはただ脱帽です。 この作品でアカデミー賞の短編アニメーション部門を受賞したそうです。
ところで、この作品に登場する赤ん坊、いい歳した私が見てもめちゃめちゃ顔が怖いです…。B級ホラー映画のクリーチャーみたいです。おもちゃを追いかけ回すシーンなんかは小さい子供がみたら泣き出すでしょう(笑)。
まあこちらも必見ですよ! この値段なら全く文句なしです。
おもしろい
★★★★★2008-10-23
もうすぐ3歳になる息子は大変これを気に入ってるようです。
特にバズの「to infinity and biyond」(スペルは自信がありません)のセリフが好きで
よく言ってます。
小さいお子様から楽しめる映画だとおもいます。
4歳娘の初映画
★★★★★2008-06-12
私も見たことがなく 初めて娘4歳と見ました

1時間以上ある お話を見てられるのかと思いながら…

なんで こうなってるの?など 多々説明を求められることがありましたが 最後 2人が戻れるのか ってあたりで 娘が大泣き

2人が帰れない!とわんさか泣きました
私としてはそれだけで満足ですが お話も面白く おもちゃの世界の想像が膨らみました

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