ELECOM TK-U12FYASV USB日本語フルキ-ボード

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  • メーカー: エレコム
  • 型番: TK-U12FYASV
  • JAN/ISBN: 4953103058729
  • 定価: ¥ 2,426
  • 売上ランキング: 352 位
  • ★★★★

商品の説明

Product Description
ホットキーを装備した108キーのUSBフルキーボード◇スリムサイズのUSBフルキーボードスリムサイズの日本語108キーボードです。奥行き14.5cmで、デスクスペースを有効に使えます。USB接続なので、セカンドキーボードにも最適です。◇メンブレン方式キートップをラバードームで支える構造になっており、一般的にキーストロークは深めで、しっかりとしたタッチ感のものが多く存在します。◇ACPI機能による3つのホットキーACPI機能による3つのホットキー(Power、Sleep、Wake)を装備しました。キーボードからパソコン本体の電源のシャットダウンやスリープモードの操作が可能です。◇キーピッチは使いやすい19mmキーピッチとは、隣り合うキーの中心間の距離のことです。本製品のキーピッチは使いやすい19mmです。 / □仕様□・対応機種:USBインターフェイスを装備し、Windows Vista/XP/2000/Me/98の動作する機種・インターフェイス:USB1.1・ケーブル長:1.5m・サイズ:W441×D145.5×H32.3mm /
Amazon.co.jp 商品紹介
   USBのインターフェイスを持つ、安価Fullkeyboard。ACPIキー(Power,Wake Up,Sleep)付。軽量スタンダードモデル。

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カスタマーレビュー

打鍵感がフニャフニャ
★★★☆☆2009-06-29
お値段が安いわりに皆さんの評価が高いので,購入しました.値段相応ですけど少しガッカリです.ショップパソコン(ドスパラ)について来たおまけキーボードの方がしっかりした感じで打てます.メンブレン方式が今一つなのでしょうか.「一般的にキーストロークは深めで、しっかりとしたタッチ感のものが多く存在します。」という,メーカー説明文はわかりづらい.ファンクションキーが小さめで頼りないです.今お持ちのキーボードが不満で買い替える方にはお勧め致しません.
PS3用に
★★★★2009-04-14
PS3用にと買いましたが、打ち心地もよく、とくに入力が認識されないという点もなく、日々愛用させていただいております
大きさもちょうど良く、下宿で一人暮らしなのですが、特に置き場所にも困らなければ、重さに悩まされることもありません
こまめにビニールをかぶせたり、掃除していれば、キーを取ってまで掃除しなければということにはならないので、
その点におきましても、非常に気に入った商品でした

ただ、PS3にしか使っていないのでPCで使うとなると、相性などもありますし一概には言えないため、
☆を一つ減らさせていただきました

初レビューで参考になれば幸いです
深すぎるキー
★★★★2009-01-11
ふかふか浮いているようなキータッチ感。これは好き好きだろう。「バッファローコクヨサプライ BUFFALO フルキーボード USB&PS/2接続 109キー パンタグラフ ブラック BSKBC01BK」の浅くて軽いタッチ感とは正反対。しかし慣れれば問題なさそう。デザインもいいし、何よりもスリープボタンが付いているのが良かった。キーボードの大きさも小さくまとまってて良い。
気楽に使えるキーボード
★★★★★2008-12-05
素晴らしいの一言です。まず、なんといってもこの値段。
それに加え、何とも言えないぐらいにタイピングが軽いです。
耐久性も良いですし、下手に高いキーボード買うよりも
こっちのほうが全然いいです。なぜかと言えば、
壊れても値段が安価なのですぐ買い直せる。
その分、気楽に打つことができるのでとても良いです。

なかなか良いキータッチ
★★★★2008-11-08
本体は軽くてコンパクト。質感は値段なり…といったところでしょうか。

コンパクトな割に、キーを押し込んだ時のストロークはそれなりに確保してあります。
キーを押し込む時にソフトな抵抗があるのと、押し返す力が強めなため、人によっては
タッチが重く感じられるかもしれませんが、私には丁度良く感じました。

ただし、キートップに湾曲が無い(真ん中に凹みが無い)ので、
ブラインドタッチで長文を入力していると神経質に感じる、というか安心感に欠けます。
長時間の入力だと疲れると思います。

セカンドキーボードとして使うなら、必要十分でしょう。


ご注意して頂きたいのは、このキーボードにはACPIキー(Power、Sleep、Wake)が付いて
います。そのため、標準的なキーボードに比べてHomeキーやDeleteキーなどの一画が一段
手前に配置されており、「Deleteキーと間違えてInsertキー」、「Homeキーと間違えて
ScrollLockキー」といったような誤入力が多発する可能性があります(事実、私はこれで
ストレスが激増しました…)。

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