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audio-technica オープンエアヘッドホン ATH-AD1000

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  • メーカー: オーディオテクニカ
  • 型番: ATH-AD1000
  • JAN/ISBN: 4961310081478
  • 定価: ¥ 42,000
  • 売上ランキング: 5394 位
  • ★★★★★

説明しよう!

Product Description
● マグネシウムフレーム採用で本体質量270gを実現 ● アルミニウム製パンチングケース採用で軽量化を追及 ● オープンエア専用設計アルミニウムハウジング口径53mmドライバーで繊細な音を再生 ● 新素材ダイアフラム採用で自然な音場を再現 ● 繊細な音を再現する高純度OFC-7N*1 ボビン巻きボイスコイルを採用 ● 3D方式ウイングサポート(PAT.P)により快適な装着感 ● 絡みにくい高弾性エラストマーシースとPC-OCC導体コードを採用 ● イヤパッドにはやさしい肌触りのエクセーヌ*2 を採用 *1純度99.99999%の無酸素銅。通常の銅線は99.99% (4N) *2エクセーヌは東レ株式会社の登録商標 / ■型式: オープンエアーダイナミック型 出力音圧レベル 100dB/mW(JEITA)■ドライバー: 口径53mm、ネオジウムマグネット、OFC-7Nボビン巻きボイスコイル■質量: 270g(コード、プラグ除く) ■周波数特性 :5 ~40000Hz プラグ 標準/ミニ金メッキステレオ2ウェイ ■最大入力: 1000mW コード(シース/素材/長) エラストマー/PC-OCC/3.0m ■インピーダンス: 40Ω /
Amazon.co.jp 商品紹介
磨き抜かれたテクノロジーの粋を、ここに
  • マグネシウムフレーム採用で重量270gを実現。
  • アルミニウム製パンチングケース採用で軽量化を追及。
  • オープンエア専用設計アルミニウムハウジングφ53mmドライバーで繊細な音を再生。
  • 新素材ダイアフラム採用で自然な音場を再現。
  • 繊細な音を再現する高純度OFC-7Nボビン巻きボイスコイルを採用。
  • 3D方式ウイングサポート(PAT.P)により快適な装着感。
  • 絡みにくい高弾性エラストマーシースとPC-OCC導体コードを採用。
  • イヤパッドにはやさしい肌触りのエクセーヌを採用。

カスタマーレビュー

本品のグレードを体感するにはボリュームやや高めで聴くべし!
★★★★★2010-01-28
頭頂部から鮮明な声、フロントスピーカーから異なる楽器のセッション。
出しゃばらずさりとて控えめでもなく良いバランスで音声がコラボし臨場感が味わえる。
欲を云えばきりがないが、もう少し重低音(個性)がうなれば最高なのだが!?・・・。
オープンエアのメリットは外部遮断することなく適度にドアの開閉や呼びかけ等
気配を感じられる事。デメリットが音漏れかと思いきや、夜間音量上げて聴いても
ほとんど漏れず外部に気を取られることなく安心してハイクオリティな音質を独占出来る。
装着感はイヤーパットが柔らかく快適、さらに軽く長時間聴いても違和感がほとんど無い。
今回は知人の紹介もあって思い立ったが、価値のある購入であったと満足しています。
高いコストパフォーマンス
★★★★★2010-01-22
ヘッドフォンとしては今まではSTAXのSRS3050Aを使っていたのですが、こちらは音は好きなものの重量が多少重くて長時間使うのには向かないって事もあり「装着感、使い倒せるお手頃感」を目安にいろいろ試聴した結果、一番好みの音が出てるように感じたため購入しました。
使用して半年程経過してますが、不満が全くありません。全ての点で予想を上回ってくれてます。
装着感は軽くフィットし重さや窮屈さはなく、何時間でも苦痛になりません。
音も軽くて優しいという正直な印象で素直に耳に入ってきます。
このクオリティをこの値段で買えるというのは本当に驚きです。
引越してから今まで愛用してたスピーカーが環境上使えなくなってヘッドフォン生活を強いられてしまいましたが、やっと使い倒せる常用のアイテムと出会えて非常に満足です。
オーディオ素人のレビューで恐縮ですが・・・
★★★★★2009-12-27
自分はIpodに直に挿して聞いています。
mp3の192kbpsをメインに聞いているので、たぶんコレより上のヘッドホンは宝の持ち腐れなのでしょう。
3000円ヘッドホン→10000円ヘッドホン→20000円ヘッドホンと進化していきました。
解像度と言いますか、今まで聞いていた曲の新たな発見を促してくれるヘッドホンです。
低音は弱いと言うのも分かりますが、オープン型でコレだけ出るのなら十分です。

ちなみに「こんなにいいヘッドホンだからきっとipodで192kのmp3とロスレスやwavの違いが分かるはず!」
と試したものの、素人耳の私には断言できるほど違いなんて分かりませんでした(笑)。
敢えてレビューする必要もないですが、素晴らしいです
★★★★★2009-12-22
〜1万円クラスのインナーイヤーを愛用していましたが、ある日レコード店でJPOPの試聴をしてみたところ、
店頭にあったそのオーバーヘッドホンの中音域の厚みや迫力に圧倒されました。
これをきっかけによりよい音を求めて、家電店でいろいろなタイプのヘッドホンを聞き比べ、
オープンエアという形式のヘッドホンがあるということを初めて知り、AD-1000の購入に至りました。
オープンエアというとゼンハイザーのHDシリーズが真っ先に上がるのでしょうが、
快適な装着感とクールでクリアな音質の方が自分の好みに合っていたので、こちらを選択しました。
音漏れと遮音性が犠牲になっていますが、この開放感と音場の広さはすごいです。
音質はオーテクらしい高音寄りで、ひとつひとつの音にキレがあり、解像度も高いです。
低音側は開放型なのでボンボン鳴らすタイプではありませんが、ひきしまった音で気持ちがよいです。
ダイナミック型に比べて中音の厚みや迫力にかける面がありますが、
低価格帯のイヤホンやヘッドホンではこれまで聞こえなかった音がはっきりと聞こえるようになります。
音楽を聴くということの楽しさを教えてくれる、いいヘッドホンだと思います。
SACD専用
★★★★2009-09-26
iPhoneを購入して付属のイヤホンのチープさに我慢出来ずに購入。
5年も前の製品なんだね〜
まあほぼ半額くらいにはなっているが…
まず、最初に感じたのはiPhoneの(iPodも多分)ヘッドホン出力では、これはとても鳴らし切れないと言う事。
ヘッドホンアンプの購入も考えたが、大して違わないだろうと…
やはり、携帯音楽プレイヤーの限界というか、wavでもロスレスでもコーデックされた音は所詮この程度なのかも。
10年も前のDiscmanの方が良い音なんだから(笑)
まあ、容量の問題はあるが…

今はもっぱらプリメインのヘッドホン出力から聞いているが、特にSACDの再生域に合ってるのでは?
特に室内管弦楽には良い。
このクラスのヘッドホンならばどれがベストというのはないだろう、個人の好みなのかな。
ただこの装着システムは他の機種にはない優れモノ。

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