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DeLonghi カフェ・トレビソ エスプレッソ・カプチーノメーカー BAR14N

の画像
  • メーカー: DeLonghi (デロンギ)
  • 型番: BAR14N
  • JAN/ISBN: 4988371020895
  • 売上ランキング: 1386 位
  • ★★★★

説明しよう!

Product Description
◆イタリア生まれの人気家電シリーズ。洗練されたデザインとプロ並みの本格的な料理が楽しめてただいま人気上昇中! ◆好みのコクやアロマを追求するのも、贅沢な時間の過ごしかたです。◆パウダー専用マシン◆豆の挽き具合や粉の量、タンピングもお好み次第で愉しめます。◆きめ細かく泡立てたミルクで、カプチーノやカフェラテも。◆常時90℃での抽出を可能にする高性能サーモスタット内蔵◆2杯同時抽出も可能 / ■ 仕 様 ■本体サイズ:幅19.0×奥行21.5×高さ29.5cm重量:3.0kg使用豆タイプ:挽き豆消費電力:1000W気圧/抽出時の湯温:抽出時9気圧、抽出温度90℃特長:ポンプ式、パウダー抽出電源コードの長さ:1.8m付属品:パウダー専用フィルターホルダー、フィルター2枚(パウダー1杯用、パウダー2杯用)、計量スプーン /
Amazon.co.jp 商品紹介
● 高性能サーモスタットの内蔵により常時90度抽出湯温をコントロール
●高性能サーモスタットコントロールによりクリーミーなきめ細かなミルクを泡立てる首振り式高性能スチームノズル
●水位計付き着脱式ウォータータンク
●安全ヒューズ付き
●マシンの使用可能状態を示す“OK”インジケーターランプ付き
●大きめのカプチーノカップ使用可能
●簡単に取り外しのできるドリップトレイ

カスタマーレビュー

家でエスプレッソを味わえる贅沢
★★★★★2010-01-29
他のレビューアーの方のご意見を参考にきっちり手順を踏んでやってみました。
朝からおいしいエスプレッソが飲めるのはとても幸せですね。
ちゃんとクレマも出ました。ムセッティの粉を使って正解。
(ムセッティはデロンギ系列なのですね…どうりで相性が良いわけです)

・お湯ポタ対策のための布巾
・コーヒー粉飛散対策のための敷き物

の二点は必須ですが
準備の手間も片付けの手間も
おいしいコーヒーのためなら楽しい時間になる…と思います。
使い方も工夫次第
★★★★2009-09-23
 あらを探せばいろいろありますが、成功すれば幸せの一杯を頂けます。

・動作音
 私も最初は故障かと思いました。youtubeが参考になります。

・スチーマ
 泡だったミルクがちゃんとできますが、洗うのが面倒なので、使いません。
 牛乳はレンジで暖め、キャンドゥのミルクフォーマを使ってます。

・水タンク
 非常に使いにくいので本体付属のは使わずに、本体の給水ホース
を横に置いたコップに入れて給水します。

・クレマ
 ポーレックスのコーヒーミルで、調節しながら粉をひきます。
 豆によってクレマが多い、少ないがあるようです。
 豆と粒の大きさ、タッピングの条件がそろえば、どこかで成功します。

・圧力とか
 細かく挽いた豆で入れると、マシンが相当がんばって圧力をかけて
いるのがわかります。そこから推測すると、これより圧力が弱いマシ
ンでは、美味しく入れるのは難しいかも。
 なお、自分で圧力を調整することはできません。
 
以上参考になれば。私は気に入ってます。

エスプレッソメーカー初心者
★★★★2008-11-02
レギュラーコーヒー暦は長いのですが、美味しいカプチーノ&ラテを飲みたくて、
今回エスプレッソマシンの購入に踏み切りました。
(あくまでも初心者の感想としてみてくださいね)
まず大きさですが、写真でのちょっとゴツイイメージよりは小ぶりです。
しかし動作音が予想以上に大きいので、ちょっとビビりました(笑)

1〜取説をみながら洗浄
必ず、汚れてもいいキッチンクロスや雑巾を敷き、
さらに手にもクロスを持って取り掛かったほうがいいです。
スチームがかなり激しいので、水が飛び散ります。

2〜エスプレッソの抽出(私は1人分で実行しました)
2〜3回は失敗するものと思っていたほうが気が楽です。
「とりあえず濃いコーヒーが出た!」くらいに(笑)
タンピングといって、コーヒーを詰める作業があるのですが、
これの加減が難しいかと思います。
(私はクロスをあてギューっと圧をかけてベストでした)
そして抽出時間も、慣れないうちはデミタスカップで計った方が無難かと思います。
(しばらくポタポタ垂れていますが、それは受け皿orクロスに任せましょう)
クレマができると、かなり嬉しいです!

3〜スチームミルク
自分で操作しなきゃいけない事が多くて慣れるまで難しいと思います。
(難しいというか焦るんですよね…)
これも、ノズルの下に必ずクロスを敷いて置いた方がいいです。ミルクがポタポタと…
ですが、成功した時のきめ細かい泡は格別です!
正直、ちゃんとしたミルクピッチャーが欲しくなります(笑)
カプチーノを作る時の順番は、
カップを温める→スチームミルクを作る→エスプレッソ抽出→ミルクを注ぐ〜なのですが、
スチームミルクは作ったあとで、少しトントンと空気抜きをすると、泡のもちが良いです。

4〜後始末
最初の洗浄と同じような感じですね。
ちょっと面倒ですが、毎回きちんとやっておいた方が、後々困らないと思います。
それに、タンクの水を最初にMAXまで入れると、洗浄分まで残ってますし。

総評〜初めてでも簡単です♪とは言えませんが、とても良い物だと思います。
ただ、私のように普段はレギュラーコーヒーでラテを作り、
うちでもカフェの様なラテが飲みたいな〜くらいのレベルであれば、
もう一段お値段の安いものでも十分なのかもしれません。
私は正直、「デロンギでこの値段!」というのに惹かれてしまったので…。
普通のコーヒーメーカーでも、
「面倒で使わなくなっちゃった」という人には向かないと思います。
掃除や手入れは3倍くらいありますから(笑)

〜後日談〜
このメーカーには、「Musetti」の無料引換券が付いています。(125g入りの缶)
まさにパウダーの様なこのコーヒーで試したら、一発で美しいクレマが!!
一番最初は、ド○ールでエスプレッソ用を挽いてもらったのですが、
満足なクレマが出ませんでした。(出るには出ます)
まだまだ挽きが粗かったようです。
使いこなせれば満足度は高い
★★★★★2008-07-07
一ヶ月ほど前に、気軽にカプチーノが飲みたいという要求からカフェポッド専用機のPD-1を買い、これはこれで大変満足しています。

しかし予想していた以上にエスプレッソにハマってしまい、たまにはじっくりと豆から挽いてエスプレッソを淹れてみたいという欲求から、このBAR14をグラインダーのKG364Jと共に購入しました。

早速持ち帰り色々と試行錯誤してみたところ、想像以上にセッティングがシビアなのに戸惑いましたが、色々と試行錯誤した結果、ホール豆を150グラムほど使ったあたりでやっとベストセッティングに辿り着きました。
抽出口から落ちるエスプレッソは正にハチミツがタラ〜〜リと垂れ落ちているかのようで、見ていて気持ちが良いです(笑)

今回の試行錯誤をした中で強く感じたことは、パウダー機はグラインダーも必要不可欠であるということです。挽き方が少々変化しただけで、タンピング圧の強弱加減では対処しようが無いほど抽出状態がバラついてしまいます。

このパウダー機に関しては、使い方のコツを掴むのに少々の勘と根気とセンス(?)が必要なのは事実だと思います。しかし自分なりのベストセッティングを見つけたときの達成感はポッド機や自動機では味わえないものですね。

http://www.geocities.jp/syori59/bar/bar14.html
より詳しいレポートは上記にまとめました。
時間に余裕があるカプチーノ好きなら
★★★★★2008-06-25
1. 美味しくいれられるまでの試行錯誤も楽しみましょう
2. 片付けは簡単ですが、面倒です 朝忙しいときには使えないでしょう
3. 動作時の音は、話し声が聞こえなくなるくらいです
4. 一度に2杯分しか作れません 大勢には時間差で出しましょう

ちょっとした時間をゆったりと、美味しいエスプレッソ/カプチーノを楽しめます

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