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VELO VL-3134サドル ゲル入り

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  • メーカー: VELO
  • 型番: VL-3134
  • JAN/ISBN: 4962625811286
  • 売上ランキング: 271 位
  • ★★★☆☆

説明しよう!

Amazon.co.jp 商品紹介
   スポーツサイクルのサドル専門メーカー「VERO」社製サドル。クッション材にゲルを使用したセンターホールモデル。愛車のチューンナップに最適。

尻の骨の疲労軽減効果を高めるD2(Double Density)テクノロジー搭載
   「VELO」が特許を持ち、あらゆるジャンルのモデルで使用される技術。シェル(サドルベース)の内側を円形状にカットし、熱成型されたKratonという樹脂2つをシェルの内部の後部部分に挿入している。サドルに座るときにサイクリストの体重のほとんどが集中する尻の骨の疲労軽減効果を高める。

カスタマーレビュー

スリムな割には座り心地よろしい
★★★☆☆2009-09-21
よく考えれば当たり前なことを、あえて書きます。
前傾でサドル荷重が少ないロード車で、薄くて堅くてスリムなサドルからのコンバートならば、ゲルが路面の小突起衝撃を和らげ、乗り心地は改善します。
自分が採用した小径折り畳み車では、ポジションからサドル荷重が多く、座るだけで内蔵ゲルは潰れてしまいクッションとしては機能しません。だから小径折り畳み車特有の厳しい突き上げ衝撃には、ゲルは有効に作用しません。ポジションが楽めのシティバイク系でも同じことになります。
そういう機種で乗り心地改善をしたかったら、幅が広くウレタンクッション(ゲル系ではない)が多い、コンフォート系のサドルを勧めます。ゲル、というだけで期待しないようにしてほしい。ゲルはムニョムニョしたスライム状の心地で、クッションではなくお尻の擦れを緩和するもの、と考えた方がよさそうです。
さいごに、商品写真は広角レンズで後ろから撮っているので幅広タイプにみえますが、実物は写真ほど幅広ではなくスリムに感じる筈です。スリムなのでペダリングのじゃまになりにくいですが、お尻をドッカと乗っけるには不十分です。
町乗りにぴったり
★★★★★2009-06-13
大きさ的に,[男性]なら充分ですね。適度な[シートの固さ]も良いです。 所詮,[Made in China]の安物自転車には,同じ[Made in China]のシートで充分です。欧州製の[しっかりした自転車]では無いならね。
色々,[蘊蓄(うんちく)]を書く事も無いし・・・。
マタが痛い;;
☆☆☆☆2009-06-06
スポーツバイクに取り付けましたが、据付のものよりも一回り大きいため、長距離走ると股が痛くなります。また、以前と比べて姿勢が若干変化するため、腕に負荷がかかります。僕個人とは相性が悪い商品でした。よって、すぐに返品しました。
固め?【個人の好み】
★★★☆☆2009-06-02
ゲル入りということ、他の方のレビューが柔らかいとの事から、破れてしまったサドルの代わりに購入しました。
届いて、手で触った感触は「まさにゲル入り!」
しかし、装着して乗ってみると。。。「かっ硬い!」
ゲルはどこ?というくらい硬いです。

前に使っていたのはGIANT CS3400 2006モデルに標準装備のもの。
中はスポンジでした。

ゲル入りでこの硬さって・・・ロード用では尻が裂けるのでは?
今までの自分が甘ちゃんライダーだったのか?
スポンジの揺り籠に甘えていたのか?

わかりませんが、サドルは個人のお知りの形状、肌質、どうような格好で乗るか、様々な要因がありますので、じっくりと選んでください。

不満ばかりに見えますが、形状は最高でした。
前と違って、漕いでも太ももにサドルが干渉しません。
実測ですが、長さ260mm、幅175mm(一番広いところ)です。

私のレビューが参考となりますように。

乗車時の服装:Gパン
乗車歴:3年
年齢:22歳
装着車:クロスバイク(GIANT CS3400 2006モデル)
以前のサドル:布カバー、スポンジ入り標準装備品
DG社のサドルから変更
★★★★2009-05-26
DG社製のサドルは少し[五キロ〜]乗っているだけで痛くて座っていられないので換装。十キロまでなら全く快適で、今まで最長40キロほど乗りましたが、痛いと思うまではなりませんでしたね。

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