シャボン玉 EM液体洗濯せっけん 5L

  • シャボン玉 EM液体洗濯せっけん 5Lの画像
  • メーカー: シャボン玉石けん
  • JAN/ISBN: 4901797025039
  • 定価: ¥ 3,990
  • 発売日: 2006-07-03
  • 売上ランキング: 749 位
  • ★★★★★

この商品を買った人はこんな商品も買っています


カスタマーレビュー

5リットル!
★★★★★2009-05-15
かつてここまで大きな詰め替えようがあったでしょうか?
最初使い始めは確かに5リットルなので、詰め替えにくいんじゃないかと
思っていましたが、そんな事もなく注意して注げばなんら問題はありません。

ドラム式の全自動にもなんら問題なく使用でき、洗い上がりもとても満足しています。
ウールなどもこの洗剤をつかい手洗いで洗っていますがなかなか良いです。
重曹などを一緒に入れて一晩おけば白いシャツなどはさらに白さを実感します。
EMシリーズは使用するだけで、河川の水質改善に役に立つそうです。使うだけで
地球の為になるなんて一石二鳥です。
石鹸と洗剤のちがい。
★★★★★2009-01-10
うちでは単相200V仕様のドラム型洗濯乾燥機(エレクトロラックス製)をつかっていますが、EMのおかげで石鹸カス(無色透明でゼリー状)が洗濯槽内にあまりこびりつかず重宝しています(EMでない粉末石鹸はかなりつきます)。
洗剤に比べるとどうしても石鹸は石鹸カスが付着し(残り)やすく、しかも国産の洗濯機でもないかぎり洗濯槽洗浄の機能がついていない洗濯機では通常の洗濯時に石鹸カスがつかないほうがいいのですが、どうしても「洗剤」は使う気になれません。
石鹸と洗剤の違いはあまり知られていないようですが、簡単にいうと前者が動植物の油脂から作られているのに対し、後者は石油系、つまり化学合成ということです。ガソリンや灯油など精製を経てのものではコストが高くつき過ぎるのでたぶん廃油が原料であろうとおもわれます。石鹸にしたって動植物油脂はなんらかの廃棄物を利用しているのだとおもいますが、廃棄物というとなんかキタナイようなきがしますが、3Rのリサイクルということでしょう。
また意外にもしられていないのが乳化剤として合成界面活性剤(洗剤の正式名)は食料品にも添加されているのです。
水分を油(脂)を混ぜるためにひつようなのでしょう。
肌に直接触れるもの(衣類)口から摂取するものには遠慮したいですね。なぜかというと洗剤はかなりしつこく残留するし体内の解毒分解されることがないからとも言われています。
アトピーやいろんなアレルギーが多いのもこれらが犯人かもしれないですね。
もう粉には戻れない
★★★★★2008-01-29
液体石けんで衣服を洗ってみてビックリ。
もう粉には戻れない、そんな感じでした。
衣服の傷み防止の為ネットに洗濯物を詰めて洗っているせいか、黒いTシャツや靴下などは
石けん残りが目立ちますので、個別にお湯ですすいで干さなければなりませんが
粉に比べれば可愛いもんです。(粉は洗濯物をバサバサ振ると粉が舞う!)

温かいお風呂の残り湯で洗ったところ、Yシャツの襟の汚れが予備洗いしなくても落ちていました。(重曹大さじ1は入れましたが)
高濃縮タイプでもないのにこんなに少ない量で大丈夫?と心配になる時もありますが、
今のところ汚れが落ちてなくてイライラした事は無いです。

残念だったのが、時間が経つと臭うのは粉と同じだった点です。
衣替えの衣服を酸素系漂白剤を使って洗い、食酢でリンスし、よく乾燥させてから収納箱に入れたのですが、
それでも半年後に出してみたらあの独特の臭いがしっかりついていたため、全部洗ってから着なければなりませんでした。

しかしそんなマイナスを差し引いても、やはり液体洗濯石けんは便利で大助かりです。
うちはこれを薄めて食器洗い、ハンドソープに使い回しています。
ゆくゆくはシャンプーにも使うと思います。
使い続けたい洗剤
★★★★★2007-05-03
無添加の洗剤に換えてみようと思って、これを購入しました。
石鹸独特の臭いはありますが、慣れてしまえば気にならなくなりました。乾かした後の肌触りもごわごわしていないので、柔軟剤はいりません。とても気に入っています。

同じテーマの商品を探す