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オメガ 腕時計 OMEGA スピードマスター プロフェッショナル 3570.50 [並行輸入品]

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  • メーカー: OMEGA
  • 型番: 3570.5
  • JAN/ISBN: 4941547400426
  • 定価: ¥ 409,500
  • 発売日: 2007-03-17
  • 売上ランキング: 4232 位
  • ★★★★

説明しよう!

Amazon.co.jp 商品紹介
ムーブメント
   月面で使用された有名な手巻きクロノグラフ・ムーブメント。ロジウムめっき仕上げ。パワーリザーブ48時間。

クリスタル
   強化プラスチックガラス。

ケース&ダイヤル
   ステンレススティールケース、ブラックダイヤル。

防水
   50メートル防水


カスタマーレビュー

良い物です。
★★★★★2009-02-13
さすが歴史のあるデザイン、使っていても飽きがきません。裏スケモデルは風防がサファイアガラスなので傷がかなり付きにくいです。ただしプラスチック風防のようなドーム型の風防ではないので、昔のドーム風防が良い人には3570.50の方が良いかもしれません。
サファイアガラスには傷が殆ど付きませんが、ステンレスブレスには結構傷が付きます。要注意
(水中以外)世界中どこにでも行ける相棒
★★★★2008-10-12
2008年製造の新品を入手しました。

純正の白い紙箱の中には
・タグの付いた本品の入った赤いジュエリーボックス
・国際保証書カードとピクトグラムカードが入った白革製カード入れ
・各国語対応取扱説明書
が入っており、
素手で触れるには気が引ける程の高級感が漂い、所有する事の満足感を味わえます。

懸念していた防水性能や精度などは、ダイワ時計店さんのサイト内の検証を見て、あまり心配する事なく購入に踏み切れました。

21世紀生産モデルのバンドは過去最高にゴツいらしいですが遥かに着け心地もよく、プッシュ式の三つ折バックルが脱着しやすいのはかなりの好印象です。慣れてしまえば重さも気になりません。

最初は煩わしかった手巻きも、だんだんと愛着が湧いてきた事もあり、むしろいいと思える様になりました。

ただ現物は、オメガ公式サイト内の写真と比べ、バンド等スティール部分が白くなく、またベゼルと文字盤の間のテンションリングも黒になっており、若干写真ほど精悍なイメージを受けなかったので星一つ減としました。

セーム革や研磨剤(サンエーパール)などが手元にあれば、ある程度の風防のキズも気にせず、一生の相棒にできるでしょう。

いわば一つの宇宙を身に付けるという、何にも代えがたい日々ほど贅沢なものはないでしょう。
生涯の内、これ程ロマンを掻き立てられるものにはそうそう出会えないだろうと感じています。
アンヌ、僕の・・僕の腕時計はね・・・オメガのスピードマスターだったんだ!
★★★★★2008-09-24
すでに書いておられる方もいらっしゃいますが、
オメガのスピードマスターは「ウルトラセブン」の中でも地球防衛軍ウルトラ警備隊の公式時計(?)として使われてたんですね〜
防衛軍の通信士やキリヤマ隊長の腕に、このスピードマスターが格好良くはまってるのをビデオで確認いたしました(文字盤にはΩのマークなどが無い、初期のタイプですね)。
購入して15年、オーバーホールは4回程いたしました。
今でも使用頻度の一番多い「相棒」となっております。
女性の腕には大き過ぎるので、購入時には店員さんに驚かれてしまいましたが、それも良い思い出。
年取っておばあちゃんになってもしていたいです。
手巻きであり、大きいので傷が付きやすく、重みもあることから抵抗感持つ人もいるかもしれませんが、
機械式の時計が好きな方、アポロの月面着陸などの逸話や蘊蓄、ヒストリー面に魅かれる方、
昔からほとんど変わらぬフェイスや、ゴテゴテした派手さはないけど男らしい頑強な時計が好み・・
と、いう方にオススメです。
まさに一生物
★★★★★2008-09-01
この時計を購入して既にオーバーホールを3回程経験しましたが、使えば使う程腕に馴染む着け心地は最高です。
フェースにも余計な物が無く、飽きのこないデザインも気に入っている所です。
確かに手巻きの機械式は手間もお金もかかる上に正確さではクオーツに比べるべくもありませんが、
時計に耳を付けてチッ、チッというムーブメントの音を聞くと、そんなことは関係なく思えてきます。
また、機械式のムーブメントは壊れてもパーツ交換で生き返らせることもできますし、
購入価格は張りますが、思い入れさえあれば一生物の時計として付き合っていけると思います。
あえてけなしてみましょう
★★☆☆☆2008-04-22
みなさんよく褒めていらっしゃるので、あえてけなしてみましょう。
悪い点をはっきり知りたい方もいるかも…

まず外観で勘違いし易いのでハッキリ申しましょう…
「泳げるような防水ではありません」
日常生活防水です!

「チタンではありません」
多少は重いですよ。高価なので存在感があっていいかも知れませんが…

セイコー5シリーズに慣れると…
「自動巻きがアテになりません」
毎日使っていれば問題ありませんが、そうでなければ気がつくと止まってます。
しかも時計屋さんいわく、手巻き機能も巻きすぎで壊してしまう人が結構いるので
巻き過ぎないように、と…

表面風防部が…
「プラスチックです!」
すぐ傷がつきます。サファイアガラスに慣れた人にはキツイでしょう。
爪で軽くたたいてみると、おもちゃのような音・感触が返ってきます。
これはかなりショックでした…
もっとヘビーデューティーなものかと想像してましたので…

日付・曜日を腕時計で確認するクセがついている方…
「そんなものはありません!」

まあこんなところでしょうか。
値段が高いし、歴史もあるし、人目も引くし、信奉者もいるし…
(「参考にならなかった」と投票してらっしゃるのは、
おそらく「けなさないでくれ!」という信奉者の方でしょう。。。)

欲しがる気持ちはわかります。
自分もそういった経緯で購入しました。

しかし、現実を直視してください。
精密さという喜びも、
何かするたびに腕からはずす気遣いと(意外と壊れやすいですよ)、
毎日止まらせず、何らかの形でゼンマイを巻き続ける、
という努力によってのみ享受できるものです。

「OMEGAが欲しい!」という方、まだまだOMEGAには他にいろんなモデルがあります。
ゆっくりお金を貯めつつ、じっくり検討してください。。。

自分は30歳の記念に自分に買いました。
もうすぐ40歳。買い替えを考えています。
さらに上のOMEGAに。。。

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