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キャットアイ CC-CD200N サイクルコンピュータ ケイデンス付き アストラーレ CC-CD200

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  • メーカー: キャットアイ(CAT EYE)
  • 型番: CC-CD200
  • JAN/ISBN: 0725012014622
  • 定価: ¥ 5,250
  • 売上ランキング: 561 位
  • ★★★★

説明しよう!

Product Description
丈夫な太いセンサーコードを採用でMTBに最適。コンピュータ内部の電流を変化させ、雨天走行時の計測エラーを防止。●サイズ:約3.8×5.4×17.5mm●重量:約28g
Amazon.co.jp 商品紹介
  • ケイデンス(ペダル回転数)を計測可能。ペダルから直接計測するため正確
  • ケイデンスを画面上部に表示させる画面切替えが可能(オートスタートストップモード時)
  • スリムなボディデザインと更に見やすくなった大型液晶画面
  • 直径31.8mmのハンドルバーにも取付可能な「ユニバーサルブラケット」
  • コンピュータ内部の電流を変化させ、雨天走行時の計測エラーを防止
  • ほとんどのエアロスポークに対応したマグネット


  • 自転車走行の「安全と快適」の向上を目指して開発されたCATEYEのリフレクター、ランプ、サイクロコンピュータなどは、国内はもちろん世界的にも高い評価を受け、CATEYEはさらに、そのノウハウを生かし「健康」をテーマにフィットネス機器を開発し、企業活動をグローバルに展開している。時代の要請にマッチした製品を開発し続けるCATEYEのサイクルコンピュータアストラーレは、ケイデンス(ペダル回転数)を計測可能。ペダルから直接計測するため正確。ケイデンスを画面上部に表示させる画面切替えができる。(オートスタートストップモード時)。スリムなボディデザインと更に見やすくなった大型液晶画面が特長。直径31.8mmのハンドルバーにも取付可能な「ユニバーサルブラケット」。コンピュータ内部の電流を変化させ雨天走行時の計測エラーを防止してくれる。ほとんどのエアロスポークに対応したマグネット。






    カスタマーレビュー

    ケイデンス表示対応の最安値商品
    ★★★★★2010-02-26
    練習用のロードバイクに取り付けるためこの商品を購入。普段はローラー台で練習しているので、ケイデンス表示機能さえあれば他はどうでも良いと思い、これにしました。
    取り付けはワイヤードなので少々面倒なところがありますが、一度付けてしまえば問題ありません。ロードバイクのエンドには問題なく取り付けできますが、クロスバイクやMTBなど、リアエンド135mmの場合、ゴムなどを仲介しないとケイデンスセンサーが反応する範囲に付けられないので注意が必要です。

    メインのバイクではCC-TR200DW V2c をつかっていますが、この製品のほうがケイデンスの更新が速い。そして小数点第一位まで表示できる。なにより、メイン表示(大きく表示されている部分)をケイデンス表示にすることができます。
    サイクルコンピュータ
    ★★★★2010-01-05
    コード式ですが、ケイデンス計測が出来る一番安いもので選びました。
    初心者でも乗り続けていると、次第にもっと走りたい欲求が出てくるもの。
    そんな時、あると重宝する機能です。
    ただ、クランク用のセンサーが、モデルによって一工夫必要な場合もあるようです。
    良いものです
    ★★★★★2009-11-07
    ケイデンス計測ができるサイコンで低価格なものを探している場合、この商品を選択すれば間違いないでしょう。
    雨天時もまったく不安なく使え、文字も見やすい。
    ボタン二つ同時押しで消せるデータは、走行時間、走行距離、最高速度、平均速度。
    総走行距離は消えません。電池交換すると消えます。
    だから決まったコースをタイムアタックし時間をメモっておいて、エクセルなんかでグラフにしていったら楽しい。
    総走行距離が溜まっていくのも楽しい。
    有線はセンサー側の電池交換が無い、混線しないなど利点がある反面、断線する可能性があるっちゃあある。
    ゆとりをもって配線しておくとよいかと。
    もし断線してしまったら、アフターパーツを買えばよい。
    あとは盗られないように駐輪の都度、外して持ち運びましょう。
    ワイヤードなのでケーブルの処理の作戦は練っておこう
    ★★★★★2009-09-19
    コスパ最高です。
    この価格でケイデンス、スピード計測は買いです。
    カッコも良いし、言うこと無いです。

    ただし、ケーブルの引き回しの作戦は練っておかないといけませんね
    私の場合はコルゲートチューブ結束材を使用しました。
    ブレーキケーブルと同様に空中配線にすればオッケーですよ

    ケーブルタイはぎりぎりな感じを受けましたので
    前もって準備しておいたほうが良いかも

    取り説がかなり厳しい
    マルチランゲージになっているためか、説明図がちょっと分かりにくい
    HPで取り説印刷しておいたほうが楽かもね

    でも、悩んでもちょっとだから、
    これくらい、楽しみのうちかな

    ちなみにドッペルギャンガー203CRへ取り付けました。
    コストパフォーマンス最高
    ★★★★★2009-08-17
    ロードバイクに乗っていると気になるのは速度よりもケイデンス。本製品は低価格で購入することが可能です。ケイデンス付きの他の製品は安くて5000円から1万円程度することを考えると、この価格は魅力です。
    ワイアレスではありませんが、取り付けも難しくありませんし、つけた後もあまり邪魔にはなりません。雨の日に乗った後、ディスプレイが曇ったりすることもありますが、価格を考えると許容範囲です。
    ハートレートモニターはいらないけど、ケイデンスは知りたいという方にはおすすめです。

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