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バイオハザード4 PC仕様版

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  • メーカー: カプコン
  • JAN/ISBN: 4976219020008
  • 定価: ¥ 6,090
  • 発売日: 2007-06-07
  • 売上ランキング: 2600 位
  • ★★★☆☆

カスタマーレビュー

良作です^^
★★★★★2009-11-30
私は低い性能のノートパソコンでやっていますが、少しカクカクするだけで他に問題はありません。
内容も濃く、ずっと楽しめるような作品だと思います。バイオハザードは0をやったことがあるのですが、4もなかなかのものです。
ある程度のスペックがあれば大丈夫みたいなので、お勧めできると思います。
1〜3はプレイ済経験 注PC版=PS2移植版
★★★★2009-10-24
自前PC環境
OS:XPPro SP3
CPU:core2Duo 2.8Ghz
RAM:3G
VGA:ATI Radeon HD 3450 ,VRAM 512.0 MB
DirectX:DirectX 9.0c

PC版なのでジョイパッド(コントローラ)は、ほぼ必須なので別途購入しました。

○フルモデルチェンジ
即死イベント・即死攻撃・コマンド入力・即死後の難易度の緩和(プロモード除く)セーブ消耗アイテム(インクリボン)の廃止など

・怯ませ時のコマンド、体術は牽制・敵のスキ作りにいいシステム。
・今作はオートターゲットを廃止している。右斜後方視点、レーザーが付いて手動照準でのターゲット。

岩ゴロイベントや巨像イベントのプロモードの即死イベントは特に7‾8回/1秒の連打が必要で過酷。連打ソフトを使って切り抜けている。

オプションゲームはストーリー性はエイダ編が短編だが面白い。
好きな人は気に入ると思います。
★★★☆☆2009-10-03
海外版の方になるので若干違うと思います。ゲームパッドやコントローラーは必須になると思います。キーボードでのプレイは、私は楽しくなかったです。

使用環境、
CPU:PHENOM 9350e
GPU:GF9600GT-E512HW/HD/GE
メモリ:3GB
OS:windows xp ホームエディション

使用解像度は最高の1920x1200です。快適に動作しています。
設定の変更はゲーム起動した時のウィンドウのメニューででしか変更できず、変更する時だけ不便です。
最低だと解像度が5分の1程になるので遠距離の位置にあるモノ全てが荒くなり、ハッキリと差がでます。
このゲームは、PC版が初めてなのでを楽しんでプレイしています。同等の画質のものを別にプレイしていた
場合は、楽しめるかどうかは正直、判断できないです。
動画で見た限りですが、GCとPS2の比較の話で他の方が仰る事が解かるような気もします。



ネタばれと残虐表現に注意が必要ですが、youtubeで比較に使用できる動画があります。一例として下記にアドレスを記載します。

PC版(2007年2月23日にEUで販売が最初)
http://www.youtube.com/watch?v=Dmw-olq8K4Y&feature=related

Wii版(2007年5月31日で日本が最初)
http://www.youtube.com/watch?v=L3PRRRJXM8Q

PS版(2005年10月25日でアメリカが最初)
http://www.youtube.com/watch?v=xoNg1xEFDJ0&feature=related

静止画像での比較サイト
http://bh4gcps2.nomaki.jp/index.html

色々とPCならではの事ができるようで、内容によっては自己責任ですが無茶苦茶なこともできるようです。
新インターフェース、面白いです!
★★★★★2009-07-25
これまでのバイオと違い、主人公の後ろから見た三人称視点になっています。ただし真後ろではなく、右斜め後ろというところにバイオらしさが残っています。

このインターフェースの変更はバイオというゲームの印象をがらりと変えるもので、従来のホラーゲームからアクションゲームへと大きく舵を切ることになりました。これには賛否両論あるでしょうが、私は大歓迎です。これまでのバイオは1周やって終わりでしたが、今回は6周(アマチュア・イージー各1回、ノーマル4回)もやりました。

1回クリアすると、玉数が無限のロケットランチャーが買えるようになります。お金も1周目から持ち越せますので、2周目の序盤で買えるようになります。そこからはほぼ無敵状態。1周目で苦労したボスキャラも簡単に倒せて、1周目の恨みを晴らせます(笑)。ただし、至近距離で撃つと自分もダメージを受けます。

さらにおまけゲームをクリアするとシカゴタイプライター(玉数無限のマシンガン)が買えます。これは威力も抜群で、ロケットランチャーのように装弾の必要もなく、至近距離でも撃てるので、完全に無敵です。もう1度、1周目の恨みを晴らせます(笑)。薬師丸ひろ子ではないですが、「カ・イ・カ・ン!」と呟きたくなります。

私はノーマルの場合、普通に1回、武器を最強まで強化して1回(これでもかなり楽)、無限ロケットランチャーで1回、シカゴタイプライターで1回遊びました。さらに最高難度のプロフェッショナルでクリアするとさらに強力な武器がもらえます。そのうち挑戦しようと思います。

途中、複数キーを同時に押すことで危機を逃れる場面があります。どのキーを押すかの画面表示がゲームコントローラーのボタン番号で出るので、キーボードではどのキーを押すのかが分からず、コントローラーは必須です。照準を合わせるのもキーボードではやりにくく、アナログ入力のできるコントローラーがあったほうがいいでしょう。

ボスキャラとの対戦で1回死んでやり直すと、そのボス対戦の難易度が下がるようになっているので、アクションが苦手な人でも何回か挑戦すればクリアできるようになっています。敵を倒すと手に入るアイテムも、その時に所持数が少ないものが出るようになっているようで、プレイヤーにもうだめかと思わせつつ、続けていくと何とかクリアできるゲームになっています。

これまでこの手のゲームを敬遠していた人にもお勧めできるゲームです。私もしばらくバイオから遠ざかっていたのですが、クリア直後に5を予約しました。
ゴア表現以外は決定版です。
★★★★2009-04-29

GC版、PS2版、Wii版、北米PC版とプレイしましたが、大きく違う点はやはり残虐表現です。

GC版と北米PC版は、ゾンビの頭が寄生体が出なくても血飛沫を上げて吹き飛びます。

これは人それぞれですがホラーゲームの場合、ゴア表現があるとないとでは
結構雰囲気も印象も変わると思います。

この日本PC版ではこのゴア表現がないのが、本当に残念です。
でもゴア表現が苦手な方にはこの日本版が最適かと思います。

後、海外でも出回っている追加のテクスチャパックを追加すると、

http://z6.invisionfree.com/Resident_Evil_4_PC/index.php?showtopic=1631

床や壁、武器庫のアイテムをはじめ様々なオブジェクトのクオリティが精細で
高解像度になり、かなりクオリティ的に向上します。
1920x1200でプレイすると、かなりのクオリティになるのでオススメです。

ただこのPC版唯一の欠点は、イベントムービーがあまりに汚すぎる事です。
PS2版の移植との事で、ムービーだけがPS2のクオリティのまんまです。
高解像度ムービーにするパッチもあるみたいですが、現在は見つかりません。

それ以外はなんの不満もないので、グラフィックのクオリティ、ゴア表現など総合して
決定版は「北米PC版」次点で「日本PC版」ではないでしょうか?

最終版とも言えるWiiエディションも捨て難いですけど、
グラフィックでPC版には大きく劣るので、やはりバイオ4最強版は北米PC版かと思います。

環境はWIN XP,Core 2 Quadの9550(2.83GHz)にRADEON4870、メモリ2GBですが
1920x1200でも快適に動作してます。

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