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ファイナルファンタジーXII インターナショナル ゾディアックジョブシステム(シークレットDVD同梱)

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  • メーカー: スクウェア・エニックス
  • 型番: 658062
  • JAN/ISBN: 4988601005135
  • 定価: ¥ 6,800
  • 発売日: 2007-08-09
  • 売上ランキング: 4271 位
  • ★★★★

説明しよう!

スペシャルフィーチャー
北米版をベースにシステムを大幅に変更&追加した「インターナショナル版」が登場!

あのキャラクター達が英語版Voiceで帰ってくる。
キャラクターボイスは、北米版FINAL FANTASY XII のために録りおろされた英語版を搭載。舞台等で活躍する本格的な俳優陣が演じた新たなキャラクターボイスは、シネマティックにこだわったXIIの世界観&キャラクター像に新たな輝きを与えます。

さらなる深化を遂げたバトルZodiac Job System
FINAL FANTASYシリーズ初のシームレスバトルを搭載し、魔法や装備を自由に組み合わせ究極のキャラクターメイクが可能な「ライセンスボード」の搭載など従来シリーズとは異なる深化を遂げた「FINAL FANTASY XII」本作ではさらに「ライセンスボード」に手を加え、従来版では一種類であった、ライセンスボードはジョブごとの「12種類」へ。従来版で評判の高かった自由度の高いキャラクターメイク要素はそのままに、シカリ、モンク、赤魔戦士、ウーランなど個性豊かな12種類のジョブでバトルを楽しむことができるようになりました。

ワイドスクリーンモード対応で蘇るあのシーン。
新たにワイドスクリーン対応モードを追加。16:9対応モニタでプレイすることで、ファンの皆様にはお馴染みの様々な名場面を迫力のある大画面でお楽しみいただけます。

他にもまだある「インターナショナル版」だけの追加要素。
ライセンスボードのほかにも、従来版では独自に考え行動していた「ゲストキャラクター」や「召還獣」をプレイヤーが自由に操作可能に。ゲストキャラクターには、バトル中の戦略を自在に操る「ガンビット」も設定することができるようになりました。また、新たなやり込み要素となる新モードを追加。やり込み要素をサポートする「ハイスピードモード」も搭載!

カスタマーレビュー

硬派なFF
★★★★2009-12-27
FF13購入前に復習ではないですが、遊んでみました。
無印版クリア済みです。
2周目をやりたいけど移動が面倒だし、という理由で4倍速モードのあるこちらをプレイしてみました。
モブ退治や武器入手などに没頭し、いつの間にかプレイ時間が150時間を超えていました。

無印と比較しての良い点
・4倍速で移動が楽、戦闘が早い
 これは大きいです。動きがシャカシャカしてしまいますがw
・ジョブシステムでキャラに差異
 無印では最終的に全員が似た性能になってしまいましたが、ジョブによって使える武器・魔法等が制限されて戦略性が上がりました。必要なジョブにしたいけどキャラに合った武器を持たせたいし……と決めるまでかなり時間がかかりました。
 ジョブチェンジが無いのが残念という意見もありますが、個人的には無くていいと思います。チェンジ出来たら結局無印と同じになってしまう気がするので。
・ボイスが英語
 無印ではヴァンの演技がちょっと……だったので。
 字幕は日本語版と同じですが、英語ボイスでは字幕の内容と違うことを喋っていることも多く、それがまた面白いです。英語字幕もあって選べるともっと良かった。


主人公は空賊に憧れる少年、CMでは「自由への冒険が今、始まる」とうたわれていたので、多くの人が「世界を自由に飛び回るゲーム」と想像したことと思います。(私もそうです)
実際には反乱軍と帝国の戦いを軸に、過去に囚われる者たちと、何らかの形で過去に決着をつけて前へ進もうとする者たちの、「自由になるまでの」戦いを描いた割と硬派な物語だったので、「ストーリーが薄い」という評価を受けることになったのでは、と思います。
私も初クリア時には「淡泊だな……」としか思いませんでしたが、登場人物の名前・関係などがはっきり分かった二周目をプレイしてみると、思いのほか重厚で深みのある物語なのだと気付きました。
全くと言っていいほど印象に残らなかったヴァンも(失礼)きちんと役割を果たしていること、自由の象徴のように思われたバルフレアも実は「過去に囚われ組」ということなど、一度プレイしただけでは分かりませんでした。

ただFFとして世に出される以上、ドラマチックなストーリーの方を期待されてしまうのは仕方のないことかとも思います。

硬派なストーリー、戦略性の高いバトルシステム、膨大なやり込み要素……
もっと評価されていいゲームだと思います。
FF12の最大の不幸は「FF」であったことではないだろうかと思えてきます。
FFでなければプレイされなかったかもしれないので、一長一短ではありますが(笑)
主人公の影が薄い?
★★★★★2009-12-18
まず主人公はアーシェとバルフレアであり、主人公のヴァンは歴史の傍観者であり次代を担う若者だ、つまり主人公の仲間がこのゲームの主人公なのだ、私はそう捉えた、私はシステムもストーリーもFFシリーズの最高傑作だと思う。て言っても回りに馬鹿にされる…俺が変わっているのかな(;_;)でも面白いんだもん(;_;)
始めたばかりです
★★★★2009-06-27
バトルが面白い。こっちで戦い済んだと思ったら、物陰から格闘する声が聞こえるので、助けにいったりとかってとこがおもしろい。逃げたら殿が勝手に戦ってて、助けに戻ったりとか。…視点が一方的じゃないとこがいいのでしょうか。
FF嫌いな人にオススメ
★★★★★2009-06-03
今までとは全く異なったFFです。
ベタなラブストーリーは皆無。

戦闘システムも今までとは全く違いFFXIに近いシステムになってます。
XIをやってない人はかなり斬新に感じるかも。

それにFFXのムービーの多さにイライラした人も楽しめるとおもいます。
ムービーはFFシリーズの中で一番少ないかもしれない。

それでいて今までとはストーリーの種類が全く異なるので先が気になります。

戦闘もスムーズでいいです。
レベル上げが楽になりましたしストレスが溜まらないです。

フィールドもめちゃくちゃ広大なので冒険のしがいがあります。

私はFFXも大好きですがこれも大好きです。ストーリー、戦闘システムは正反対ですがとても良くできています
そこまで悪くはない
★★★☆☆2009-04-25
1780円で購入。

まだ6時間ほとしかやってませんが、個人的には結構楽しめると思いますよ

批判的な意見が目立ちますが、これはこれでありなんじゃない?


どうしても受け入れられないならRPGツクールで自分で作ったら?



評価は、良いところも悪いところもありますので★3です

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