コルグ / KORG ダイナミック・フレーズ・シンセサイザー KAOSSILATOR KAOSSILATOR

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  • メーカー: KORG
  • 型番: KO1
  • JAN/ISBN: 4959112054820
  • 定価: ¥ 24,780
  • 売上ランキング: 6474 位
  • ★★★★★

商品の説明

Product Description
シンセサイザー音源をポケット・サイズに凝縮。強力なシンセサイザー・サウンドをタッチ・パッドで操作し、自由自在にメロディー/フレーズを演奏することができます。内蔵音源をフル活用して演奏を進化させる機能も充実。電池駆動の超コンパクト・ボディで実現し、いつでも、どこでも、そして誰でも楽器を自由に演奏する楽しさを味わうことができます。 /

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カスタマーレビュー

た、楽しいっ!!
★★★★★2009-06-20
シンセサイザーに興味を持ったのはつい最近です。シンセサイザーについて調べているうちにこの商品が紹介されている動画を見つけて惚れてしまいました!!

このカオシレーターの良いところは手軽に、そしてなにより感覚的に操作できるところでしょうか。音楽の知識が無くても、スケールが設定できますので適当に弾いてもそれなりの音楽ができあがってきます。
また、ACアダプタだけでなく単三乾電池4本でも動き、イヤホンジャックもありますのでいつでもどこでも楽しむことができます。

すいません、こんなレビューで面白さが伝わるかわかりませんが、まだ購入を迷っている方は買って損はないと思います。
それでは、まださきほど届いたばかりなのでこれから弄り倒したいと思います。
大人の玩具
★★★★★2009-05-30
見た目・質感共に、シンセサイザーとは思えない玩具ッぷりですが、音は48kHz・24bitと
しっかり高音質。サンプリングにも余裕で使えます。
録音ボタンがイマイチ押し難いですが、慣れれば多様なスタイルで演奏できます。

演奏動画等を御覧になって、心が躍った人でしたら、間違いない一品だと思います。

演奏した内容をループ再生しつつ、音を重ね録りしていく事も出来ますが、サンプラーを使ったループ演奏やDTMでの素材制作で是非に使ってあげて欲しいです。
KAOSS PAD KP3との相性は抜群です。

あと、個人的にはACアダプターでの電源供給ではなく、充電池など電池駆動をお勧めします。
これだけコンパクトで手軽なスタイルを、ACコードで縛ってしまうのは勿体無いと思いました。
かなり楽しいぃっぃぃ
★★★★★2009-05-24
自分はおもちゃを買う勢いで買いましたが、
かなり良い買い物しました。
操作は結構簡単で触ってるだけで1日過ぎちゃいます。
自分は手汗を結構かくのですが、操作に問題なしでした。

ACアダプタも買ったほうがいいですよ。
まちがいなし!
★★★★★2008-10-27
遅まきながら購入しましたが、これがすごいです。本当にすごい。
楽器のできない(鍵盤が弾けない、弦が弾けない)僕ですが、パッドをグリグリ触っているだけで何だかそれっぽい音楽ができる感じがたまらなく楽しいです。

音色も十分そろっているし、音色によってはちょっとした裏技もあるようで、それを活かして面白い音を出したりするのもまた楽しいです。
2小節ずつの録音、電源を切ると消えるメモリ、気持ちいいくらいの潔さを感じます。
その刹那っぽい感じがまた素敵です。

ゲートアルペジエータがまた素敵です。グリグリした演奏に相当プロっぽい彩りを添えてくれます。

あ、音楽とか言ってますけど「テクノ」とかのジャンルに理解がないと「つまんねー」になるかもしれません。

電気グルーヴのライブでは飛び道具的に使っていましたね。
テルミンとか、アナログシンセとか、ミニマルな音楽に興味がある、あるいはクラブミュージックとかの音楽が好きな人向けだと思います。

僕の奥さんは吹奏楽、クラシックの人なので、あまり興味を示しませんでした。
ただ音を出しているだけで楽しいです
★★★★★2008-08-29
 とあるネットラジオで取り上げられ、番組中での生演奏を聴いて即購入を決心。
 この製品を紹介された方は、『これは音楽的にハンディを持つ人達にとっての補助具だ』と賞賛されていました(その方ご自身は元々ウクレレとギターが弾けるのですが)。

 音色数は決して多くはありませんがかなりバリエーションに富んでいますし、音質はこの値段には勿体無いほど良いです。
 この製品を実機評価する機会があったなら、2千円程度の安物インナーイヤーヘッドホンではなく2万円以上の良いヘッドホンをお使いになることを強くお勧めします。
 アンプに繋ぐなら、スタジオ用・ステージ用の本格的なPA機器に繋いでも音が引けることは無いと思います。

 ともあれ、興味が湧いた方は、まずはメーカーの製品サイトや動画投稿サイトで聴いてみてください;投稿サイトのものは他の機器と組み合わせた作品も多いですが、この製品だけを使った、かなりハイレベルな作品もあります。

 スペックだけ見ていると何だかショボそうに見えますが、実際にどんなことが出来るかを知ると、値段以上の能力を秘めた製品であると感じられると思います。
 楽器の弾けない人ならただ適当に音を出しているだけでも楽しいですし、楽器が弾ける人・音楽的素養のある人なら本格的に使い込むことも出来るでしょう。
 狙った通りの音程を出すのはちょっと難しいですが、キーとスケールとゲートアルペジエーターの設定をあれこれ変えながらアドリブで音を出していると、もうそれだけでトリップしそうです。

 あと、購入に抽選も予約も必要無く、質量・サイズも小さく本当に手のひらに収まり、乾電池の本数も調達しやすい(半端にならない)4本、しかも結構長く演奏出来る、と言うのも魅力です。

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