Canon デジタルカメラ IXY (イクシ) DIGITAL 20 IS(ピンク) IXYD20IS(PK)

  • Canon デジタルカメラ IXY (イクシ) DIGITAL 20 IS(ピンク) IXYD20IS(PK)の画像
  • メーカー: キヤノン
  • 型番: IXYD20IS(PK)
  • JAN/ISBN: 4960999539607
  • 発売日: 2008-03-06
  • 売上ランキング: 18152 位
  • ★★★★★

商品の説明

Product Description
スタイルやシーン、好みに合わせて選べる充実の5色バリエーション。鮮やかな彩の中に上品な雰囲気を漂わせた、IXYならではのラインナップです。先進の機能を包み込むボディは、繊細な曲面のライト・カバーチャーデザインを採用。それぞれのカラーリングが持つ豊かな表情を、多彩な輝きで引き立てます。個性豊かなカラーに包まれたコンパクトボディには、最新のテクノロジーが凝縮。軽さと薄さによる高い機動力は、美しい写真を自然に楽しむフォトスタイルにぴったりです。
Amazon.co.jp 商品紹介
コンパクトなボディとスタイリッシュなデザインで人気を博した「10」の後継機種
   新たに光学手ブレ補正機能を搭載した光学3倍ズームレンズと、高精細800万画素CCDを搭載。コントラスト比の向上と、視野角による表示色の変化の低減により、視認性を高めた2.5型「クリアライブ液晶II」モニターを採用し、使い勝手の向上を図ったモデル。

ファッションとのコーディネートも楽しい、魅せる5カラーズ
   デザイン面では、IXY DIGITALシリーズの中核モデルとして初めて、5色のカラーバリエーションを用意。「ホワイト」や「ピンク」など、毎日持っていても飽きのこない5色のボディカラーから、ユーザーの好みに応じて選ぶことができる。また、ボディに発色の良い純アルミ素材を採用し、「10」から受け継ぐスクエアフォルムを基調としながらも、「Curvature Design」の手法を用いた滑らかな曲面を取り入れることで、5色のボディカラーを引き立たせている。

3つの先進テクノロジーで手ブレを軽減
   新たに「モーションキャッチテクノロジー」を搭載するとともに、高性能映像エンジン「DIGIC III」に盛り込まれた「フェイスキャッチテクノロジー」と「ノイズリダクションテクノロジー」により、美しい写真を簡単に撮影できる。「モーションキャッチテクノロジー」は、被写体の動きをカメラが自動的に検知するキヤノン独自の新技術。被写体の動きの有無に応じてブレの制御と画質のバランスをカメラが自動で判断し、最適なISO感度設定を行う。さらに、「ノイズリダクションテクノロジー」により、ISO 1600までの高感度撮影を実現している。

AF拡大表示でシャッターチャンスを逃さない
   シャッターボタンを半押し時、人物の顔を拡大して表示。表情やピントを事前に確認しながらシャッターを押しこめば、ベストショットがねらえる。また、花などより精密なピント合わせが必要なマクロ撮影でも、ピントの確認が確実に行える。

撮影時に赤目を自動検出&補正
   ストロボ撮影時に起こりがちな赤目を、撮影後にカメラが自動で見つけだして自然な色味へ補正する。赤目の検出から補正まで、すべてカメラまかせで行え便利。再生時、手動での補正も可能。

視野角が広範囲で、見やすく便利な「クリアライブ液晶II」
   クリアライブ液晶と比べ正面からは約3倍、斜めからは約10倍も高コントラストになった「クリアライブ液晶II」を搭載。見るときの角度による色の変化が少なくなり、斜めから見てもより鮮やかで細密な画像を再現できる。撮影のアングルが広がるほか、撮影後の画像確認も大人数で楽しめる。

この商品を買った人はこんな商品も買っています


カスタマーレビュー

可愛い色
★★★★★2009-03-27
2006年に購入して愛用しているIXY4.0と比べて外装がアルミで
感触としては安っぽくなった感じもしました。
しかし比べると形が滑らないような形になっていて
評価出来ると思います。
ピンク×黒の配色がとても可愛いです。

機能は、手ぶれ補正と顔認証が今までにない機能で
期待が大きかったのですが
私はあまり使わない感じがします。
やはり支えを使わないとピンボケはします。

ますます起動が速く気軽に撮れます。
軽くて可愛いので持ち歩きたくなるカメラです。
1番の決め手になったのは、マクロが3センチということです。

去年(2008年)の3月に発売した物らしいので
探せばもっと安い所もあるかもしれませんが
この価格でもお得な感じがする良いカメラだと
思いました。
お気に入りの一品
★★★★★2008-12-15
五年間使っていたデジカメはキヤノンのPowerShotS45(2003年製・400万画素)です。当時の商品の中では高くもないけど安くもない方でしたが、使いやすくて気に入ってました。ただ、大きくて重い事と起動が遅いのが難点。それでも「(私の財力的には)高かったし」と思って大事に使っていました。しかしやはりデジカメといえば軽くてポケットサイズなイメージがあるわけで、悩みに悩んだ末、「ポケットサイズを買おう」と決心してお店に下見に行きました。
大型電気店のデジカメコーナーで沢山の最新デジカメの中、唯一惹きつけられたデザインがこの20IS。たまたまだったのですが、その売り場にはピンクだけがなく、「ピンク色があれば最高なんだけどなぁ」と思っていたら、別コーナーに何故か置いてありました。発見した瞬間、「これしかない」と思いました。ピンクの色合いとデザインがマッチしていて実にエレガント! 値段はすでに値下がりしていたせいもあり大変安く、これ以外ない!と思いました。
しかしやはり気になるのはスペック。
で、見てみたら800万画素。最近のは1000万画素やそれ以上が出ているので、そういう意味では低スペックな方なのかもしれませんが、正直PowerShotS45の400万画素で私的には充分事足りていたのでぜんぜんOK。カメラ屋に現像に出してL版印刷するならこれ以上の画素数は無用だし、私の場合はHDに保存して時々PC上で閲覧するのがほとんどだったので、1000万画素とかどちらかという無用の長物なんですよね。その他、五年間のデジカメの歩みがちゃんと刻まれているようだし、問題ナシ!と判断して購入しました。
使用感はすごく良かったです。起動の早さは実はあまり気にしてなかったのですが、このデジカメのあまりの起動の早さにPowerShotS45がいかに遅かったか初めて気がついたくらい。同じメーカーの製品だからというのもあるんでしょうが、操作も多少の変化がある程度で基本ラインは同じなので使いやすいし、大満足です。

同じテーマの商品を探す