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CASIO (カシオ) 腕時計 G-SHOCK タフソーラー 電波時計 MULTIBAND5 GW-M5600-1JF

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  • メーカー: CASIO
  • 型番: GW-M5600-1JF
  • JAN/ISBN: 4971850889335
  • 定価: ¥ 21,000
  • 発売日: 2008-02-01
  • 売上ランキング: 20 位
  • ★★★★

説明しよう!

Product Description
1983年に誕生したDW-5000Cのデザインを継承している5600シリーズより、マルチバンド5搭載モデルが登場。このモデルは初号機DW-5000の文字板デザインをフィーチャーし、クラシカルなデザインに仕上げたモデルです。

カスタマーレビュー

シーンを選ばないスタンダードG-SHOCK
★★★★2010-02-01
これは、良い時計でしょ!

自動巻の時計のオーバーホール中の代用として購入しました。

デザインもSimple Is Best! いろんなシーンで活躍すること請け合いです。
昔、フロッグマンを持っていたけど(それはそれで、カッコ良かった)、ゴツ過ぎて、いい年した大人には似合わない。
もちろん、オフの時は良いのだけどね・・・。

本品は、スタンダードの5000シリーズ!
シーンを選ばず、しかも値段のことを考えると気軽にアクティブに使用できます。
海に、山に活躍の場を求めたいですな。

海外出張の時に、持って行くのが楽しみです。
しっかり、電波受信してくれよー!

少し気になるのはタフソーラー搭載とはいえ、どれくらいバッテリーが保つのかということですかね。

大人買いで、色違いを揃えるのも良いかも!
彼氏、彼女で色違いっていうのも格好いいと思います(当方、アンチBaby-Gなので)。
Gショックの基本
★★★★2010-01-20
 デザインと機能は申し分ありませんが、私の手首が多少太せいか少し小さくキャシャな感じなのと、ボタン操作がしにくいので評価を4にしました。ですが飽きの来ない素晴らしい時計だと思います。
Gショックもほっとしているに違いない。
★★★★★2010-01-16
GW-500Jという電波ソーラーGショックからの乗り換えです。
GW-500Jで初めて電波ソーラーをつかってその快適さからもう離れられそうにありません。
ソーラー電池には寿命があるそうですが基本的に狂わず・止まらずで。

5〜6年ぐらい使ったでしょうか。風呂や寝るときも含めて基本的にず〜〜〜とし続けていました。
外したのは市民プールに入るときぐらいだったかな。
傷などは気にならないのですがさすがにベルトが劣化して千切れそうになってきました。
代えバンドが無いのはCASIOに確認ずみです。
切れて落としてしまう前に乗り換えです。

ほしい機能は以下のとおり。
  ・デジタル表示
  ・電波時計
  ・ソーラー発電
  ・バックライト付き

で、簡単に見つかったのがこのGW-M5600です。
つけてみてまずは軽さと薄さに驚きました。
前のGW-500J結構ごつく出来ていまして、はかりで測ったら75グラムぐらい。
このGW-M5600は51グラムだそうです。2/3の重さになっての付け心地は大げさですが紙で出来ているような軽さです。
5年つけていましたから差をすごく感じます。
GW-500Jとの機能の差はバックライトボタンが文字盤の下の大きなボタンから右上のボタンに移ったこと。寝床で見るためにバックライトは重要な機能なのですがすぐになれると思います。

Gショックといえば少し前に「限定品」だとか「@@モデル」だとかが流行っていたことがったが(今でもあるのかな??)こういうGショック本来の質実剛健なモデルが出るのはうれしいですね。Gショックもケースに飾られるために生まれてくるよりも喜んでいると思いますよ。
十分満足なんですが...
★★★☆☆2009-11-21
機能については皆さんから多くのレビューがあり、その通りだと思います。私としても不満はありません。が、あまり触れられていなくてどうしても気に入らない点が一点。それは、表示される数字のデザインです。個人的には、初期のデジタル時計の数字の様なシャープなものの方が好みです。ネット上の写真と実物の印象がかなり異なっており、購入前にはやはり一度実物をみておいた方がよいと思いました。単に好みの問題ですし辛口すぎるとは思いますが、あえて星3つといたしました。
息子へのプレゼント
★★★★★2009-10-30
高校に通う息子への誕生日プレゼントに購入しました。メンテナンスフリー、ローコスト、ハイパフォーマンスのGショックは、最適なチョイスだったと思っています。Gショックの中ではクラシカルなデザインのこの時計は、何の違和感もなく息子の腕にフィットしています。まさに腕時計のスタンダード。「携帯があるから腕時計はいらない」と言っていた息子も喜んでくれています。次は機械式時計の楽しさにも気付いて欲しいような、そうなると高くつきそうな、嬉しい?贈り物となりました。

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