CATEYE CATEYE ハイパワー&スリム TL-LD610-R

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  • メーカー: キャットアイ(CAT EYE)
  • JAN/ISBN: 4990173019304
  • 定価: ¥ 0
  • 売上ランキング: 132 位
  • ★★★★

商品の説明

Product Description
高輝度LED5個使用●Opticubeテクノロジーを搭載し、TL-LD600-Rと比べさらに明るさがアップ、ボディサイズもスリムになりました。●本体が縦向き・横向き両方で取り付け可能●直径 約13.0~32.0mmのパイプに対応したFlexTight(SP-10)ブラケット(工具不要)●オプションのクリップ(C-1N)で鞄やベルトに対応
Amazon.co.jp 商品紹介
■キャットアイヘッドライト(バルブ)・テール&セーフティライト 機能比較一覧


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カスタマーレビュー

駆出し自転車男
★★★★2009-06-06
今年(6月)会社の健康診断にてあまり結果が良くなかったので、体質改善の意味も含めて自転車通勤(片道約10k)を始めました。ロードバイクを新規購入し一番最初に購入したのが、
これです。後方への視認性は良いほうだと思います。ただ、横にして取り付けすると内ももに
少なからず触ります。乗り方が下手なのかわかりませんが、気にする程度ではありません。
最後に、単4電池使用が良いです。
かなり明るく操作も簡単。
★★★☆☆2009-05-31
TL-LD130-Rも持っていますが、断然明るい。
LED5灯のコンビネーション点灯が3種、点灯が簡単に切り替え可能です。
消灯するには長押し。

単4電池2本のため非常にスリムな印象。
(横10cm×厚2cm×奥行き3cm)
取り付けも簡単、ワンタッチです。

注意が必要なのは取り付け具が思いのほか短いこと。
シートポスト34mmにはぎりぎりつきませんでした。
太目のシートポストの方はご注意を。
(取り付け具はTL-LD130-Rのものと同じなので相互性はあります)

価格はTL-LD130-Rのおよそ倍。
用途だけを考えるなら安価なTL-LD130-Rで十分だと思います。
デザイン性を含めてワンランク上がいいならこちらですかね。
シンプルな操作性と明るさが抜群です。
★★★★★2009-05-14
自転車のテールライト用に買いました。写真で見るようにLEDが5列に並んでいて、ボタンは一カ所のみ。このボタンを押す毎にいくつか用意されている点滅モードに切り替わって点灯します。ライトを消すには長押しで消すだけ。ひたすらにシンプルです。

電池は単4電池が2本使用する(電池は付属されています)だけなのですが、明るさはLED特有のビームライトのような抜群の明るさ(直視するとま目を痛めそうなくらいの明るさです)で点灯してくれるので、まず、暗いのでは?という心配は要りません。また、ライトは正面からだけでなく、横にも光が回り込むように設計されていますので、より多くの角度から認識されやすくなっています。

点滅モードはいくつかあり、

・5灯全てがランダムに点滅を繰り返す「ランダムモード」
・5灯が同じタイミングで一斉に点滅する「一斉点滅モード」
・ナイトライダーのように左右に光が行ったり来たりを繰り返すモード
・常時点灯モード

があります。実際に使う場合は、常時点灯モード以外の点滅するモードのほうが自動車の運転手からは認識されやすいと思います。

取り付ける場所はシートポストか、もしくは後輪のシートステーの部分にも縦位置でも取り付けられる(一部の自転車は不可)ので、既にシートポストに別のアクセサリを取り付けている場合にも重宝します。

上級機種もいいと思いますが、スリムさではこちらの方に軍配があがります。
大変よいです。
★★★★★2009-04-19
ひさしぶりに自転車グッズを選ぶにあたって色々と検討してきました。
自分がこれを選んだのは行きつけの自転車店で実物を見てデザインが気に入りました。その場でいじったり、実際に装着もしてみました。
さて、肝心の使用感ですが、よいです。 LEDは5個、一列です。縦に装着すれば縦長、横に装着すれば横長となります。 自分はMTBのせいかなんなのか、脚にあたるなどの走行中の干渉はありません。 電池は単4が2本。付属品はマンガンでしたがアルカリにしました。
発光パターンは4種類で発光量は非常に明るいです。この上位機種もありますが、負けていません。 街灯のない真っ暗な道では後方が赤く照らせるほど。後ろに壁やガラスがあればバッチリ映るくらいです。 これにしてから車道を走ると明らかにバシバシよけます。
自転車を立て掛けて自分で後ろから見ると存在感があり、むしろまぶしいくらいでした。
ちなみに自分的にパターンの使い分けは、通常走行時は常時点灯、車道走行時や高速走行時はフラッシュ、あとのサイド・トゥ・サイド、ランダムは状況や気分によってです。
唯一の心配点をあげれば、今後、走行中に脱落したり本体とブラケットとの接続部の割れ装着できなくなる事が心配です。 市街地は意外と振動や凹凸、が激しいので以前、前照灯を使っていたときに振動で接続部が割れることが多々あったので。
とにかくテールランプとしてはハイパフォーマンスな一品です。
頻繁に値段が変わるので注意
★★★★★2009-02-22
夜間、走っているところを見かけて、格好良かったです。
色々なところでレビューを見ても、かなり良さそうですね。


《補足》
横向きにに装着した方が格好いいですが、偶に股にあたることがあります。
装着は縦向きに装着することを前提にした方が良さそうです。

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