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Creative USBオーディオ USB Sound Blaster Digital Music SX SB-DM-SXV

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  • メーカー: クリエイティブ・メディア
  • 型番: SB-DM-SXV
  • JAN/ISBN: 4571225891637
  • 発売日: 2008-03-08
  • 売上ランキング: 20313 位
  • ★★★☆☆

説明しよう!

Amazon.co.jp 商品紹介
24bit/96kHz対応、クラスを超えた高音質録音&高音質再生
   USB Sound Blaster Digital Music SXはパソコンのUSBポートに接続する外付けUSBオーディオインターフェース。設置場所を選ばないコンパクトなボディに、幅広い接続端子を装備している。
   パソコンが起動していなくても付属の電源アダプターで単体起動するので、スピーカーシステムやミニコンポなどへのオーディオハブ/セレクター、ヘッドフォンアンプとして、高音質なミュージックリスニング環境にもぴったりだ。

ノイズの影響を受けにくい外付けUSBタイプ
   パソコンの内部は音楽にとって好ましくない様々なノイズが発生している。パソコンの外部でアナログとデジタルの変換を行うことで、このようなノイズの影響を受けずに高音質な録音や再生が可能だ。
   カセットやレコードに詰まった想い出の音楽ライブラリーをパソコンにデジタルデータで保存すれば、デジタルオーディオプレーヤーで持ち運んだり、パソコンをジュークボックスにしたり、オリジナルCDを作成したりと音楽の楽しみ方が大きく広がる。

DVDクラスの高音質で音楽を楽しもう
   最大24bit/96kHzに対応。16bit/44.1kHzであるCDの約256倍の情報量、約2.18倍の処理幅で、DVDクラスの高音質サウンドを堪能できる。

豊富な接続端子で統合的な音楽環境を構築
   2つのライン入力と2つのライン出力、光デジタル入出力、マイク入力といった豊富な接続端子を搭載。スピーカーシステムやアンプ、プレーヤーなど様々なオーディオ機器との柔軟な接続性を誇る。

高品位なアナログ回路と光デジタル入出力で高音質録音&高音質再生
   ノイズの少なさを表すS/N比において110dBという優れたアナログ回路と、外部ノイズの影響を受けにくい光デジタル入出力を搭載。アナログ/デジタル接続のどちらでも、優れた高音質で録音や再生が可能だ。
   またDolby Digital/DTS信号のパススルー伝送にも対応、AVアンプなどと接続すれば迫力のサラウンドでDVDムービーを楽しめる。

簡単操作で録音・編集ができるソフトウェアを付属
   わかりやすいウィザード形式で簡単に録音ができるCreative Smart Recorder、音楽ファイルのタグ情報の取得や編集、スケジュール録音や音楽ファイルの様々な処理といった音楽の管理に必要なツールが満載されているCreative Media Toolbox、統合ソフトウェアCreative MediaSource、など、初心者でも安心・簡単なソフトウェアを付属している。

カスタマーレビュー

ノイズ
☆☆☆☆2009-09-27
パソコンにUSB接続していますが、ランダムにノイズが乗ります。
ノイズは5秒から20秒程度続き曲が聞こえなくなるほどです。
プチプチといったノイズもあります。

ケーブル交換、電源供給、設置場所などいろいろと試しましたが、
改善しませんでした。
ヘッドホンアンプとして利用。
★★★★★2009-05-21
ミニコンポに繋いで、ヘッドホンアンプとして利用しています。
とても音が良いです。
今一君
★★★☆☆2008-12-23
 専門的にはいい製品かもしれないが、詳しいマニュアルはデジタルで入手したものでも今一説明が不足している。(ペーパーレスといえば聞こえはいいが、ユーザーは結局プリントアウトしなければ一覧性などの利便性が得られないので、デジタルマニュアルは偽善的)例えば、一般のオーディオとパソコンとの中間にあって双方をどう接続するのか説明がない。曲を分割することは出来るが、結合は限定的にしか出来ないとか、CDに焼いて再生した場合、曲がダフって収録されたかの様に表示される。これはCDをトレーから一旦出して再度入れ直すと修正できる、等々。音質的にはプライスを満たしているので合格だろうが、日本のメーカーではないのか親切という点に不満を感じてしまう。
PC側のスペックが問題か
★★★★2008-11-12
MDに録音していたものをパソコンに取り込むために購入したのですが、1時間以上の録音をすると徐々に音が飛ぶようになってきます。また、外付けHDDに保存した音楽ファイルの再生においても時々音飛びがあります。これは恐らくパソコンの側の問題だと思い、試しにヘルプファイルに書いてあったIDE ATA/ATAPIコントローラーのプライマリIDEチャネルのDMAモード⇔PIOの設定を変更したところ、逆にヤッスー様がレビューで指摘していたように定期的にノイズが出るようになり、結局元に戻しました。つまり私のパソコンはもともと良い設定にされていたということになります。でも、その状態でこの音飛びが出るということは、PCのHDDやメモリの読み取り辺りのスペックがやはり不足なのかと思います。
ちなみに私は2006年に購入したノートパソコンに接続しています。スペックは
CPU:インテルのペンティアムM 1733MHz
メモリ:2GB(512MBから増設)
HDD:内臓は60GB、外付けHDD640GBを接続
となっています。

補足ですが、丁度メモリ増設と同時にこの機種を購入したのですが、それまでは別のSoundBlasterを利用していました。そのときは長時間録音しただけでは音飛びは無かったのですが、他の作業をしてCPU使用率が100%になったときに、音飛びがありました。一方、メモリ増設およびこの機種の導入をした後は、このCPU使用率による問題は解決され、逆に長時間録音による音飛びの問題がでてきたようです。このSoundBlasterが悪くないのであれば、私個人の場合はメモリ増設が絡んだ問題かもしれないとも考えられます。
いずれにせよ、スペックの良いパソコンに接続して使用すれば、真価が発揮されるのだと思います。とりあえず私は新しいPCに乗り換えるまで、しばらく再生のみで使おうかと思っています。
今まで聴いたことのない音が出ました
★★★★★2008-05-01
PCの老朽化に伴って接点不良によるノイズが気になってきたので購入しました。
再生のみに使ってます。
パイオニアのMPC-PS1という古いスピーカーにつなげているのですが、とてもクリアーで今まで聴いたことのない音が出てきました。
ノイズが全くないのが新鮮です。
最近はiPODまたはWalkman(安物のE015ですが)にSHUREのE3Cという組み合わせで曲を聴くことが多かったのですが、分離がいいので最近こちらばかりで聴いています。
具体的には奥で鳴っているAギターのコードや、小さく鳴っているパーカッションなどがかなり分かれて聞えてくるので気に入ってます。

素の状態で比較的低音が強く出ます。
個人的には全てのエフェクトをOFFにした状態が最も好みです。
リモコンはiPODをつないで、聴きながら寝る用途で使おうと思ったのですが、感度があまり良くないので使ってません。

ちなみに自分のものは底がフラットではなく、上から押さえるとガタガタしますが全然気になりません!

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