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GUIONNET (ギオネ) 腕時計 フライトタイマー BR1400PGB ブラック メンズ

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  • メーカー: GUIONNET
  • 型番: BR1400PGB
  • JAN/ISBN: 4941547407722
  • 定価: ¥ 52,500
  • 発売日: 2008-02-25
  • 売上ランキング: 4142 位
  • ★★★★

説明しよう!

Amazon.co.jp 商品紹介
GUIONNET (ギオネ) フライトタイマー BR1400
オン・オフともに対応する「スポーツ・エレガント」をテーマとし、GUIONNET(ギオネ)の新しい世界観を表現するコンセプト・モデルが登場。
コンセプトの実現のため、徹底して各部材の作りこみにコストをかけ、価格以上のクオリティを追い求めている。 中でもケース部材の重層構造処理はこのモデルの最大の注目ポイント。
通常の腕時計では一体構造のなかで表面デザインでカバーするところを、惜しみなく二重の別体ベゼル、二重文字盤やツートンPVD処理など、レイヤー構造を投入し、リアルな立体感を表現した。






 注)※ 商品イメージはBR1400Nの参考画像です。

【文字盤・針】
デザインはクラシックなテイストを残しながら近未来的感覚を取り入れたため、エレガントさとスポーティさを両立。
文字盤の構造は、立体感を出すために2枚重ね。表面にはギョシェを施し高級感を演出。カレンダーに刻まれた数字が2時から4時位置で見え隠れするギミックもとりいれた。
時分・クロノの針には先端部に夜光を塗布。時分は中を打ち抜いたスケルトン針だ。

【ベゼル】
ワンピースでは表現しきれない重層感を二体のパーツで構成して表現。
下部はPVDメッキ処理*され、上部はポリッシュとヘアライン仕上げで磨き分けをしている。
通常ならば部材の磨き分けは、デザイナーが望んでも、実生産の段階ではコスト削減の対象となってしまう部分だ。 二つのパーツはボルトによってケース本体に固定されており、PVDメッキされたボルト*そのものがデザイン上のアクセントにもなっている。
風防ガラス内部にタキメーターが表示される構造になっている。
 注)※ BR1400Sを省く。

【ケース】
ケース部分はポリッシュ処理部分と、サイド部分のみPVDメッキという手間のかかるツートン仕上げ*処理になっている。
また、ケース側面の外周はラインが刻まれており、側面部にわたって立体感のあるデザインを意識。
ストップウォッチのプッシュピースは大型で、現代的なつくりになっている。
 注)※ BR1400Sを省く

【防水性能】
10気圧防水。浅瀬での素もぐり程度には対応できる防水性能。
ケースを貫通する軸の多いクロノグラフとしては高い気圧防水を実現。
水辺や雪山のレジャーにも安心して連れて行くことのできる10気圧防水は、オールシーズン着用するアウトドア用腕時計にとって重要な基準値だ。

【ムーブメント】
使用されるシーンを想定し、複雑な機構をさけて実績ある信頼性の高いムーブメントを採用。
日本製クォーツのクロノグラフ・ムーブメントは、ストップウォッチと日表示機能をもっている。

【ブレスレット】
時計の質感・高級感を印象付ける大切な要素がブレスレット。
BR1400シリーズでは、3連ブレスの中央部とサイドは手間の掛かるポリッシュ・ヘアラインの磨き分けコンビを採用。
また、ブロック削りだしの各ピースは、装着時の腕なじみを向上するたに腕にあたる部分にラウンド加工を施している。
留め金部分は、不慮の脱落を避けるダブルロック式の三つ折タイプをおごっている。

バリエーション

BR1400N

BR1400S

BR1400NB

BR1400PGB

BR1400BPB




カスタマーレビュー

良かった!
★★★★2009-01-21
他のサイトでは21,000円くらいしてたので、何で安いのかと思ったら並行輸入品でした。
それはともかく、シルバーケースは売り切れたようでピンクゴールドしか無いですが、もともとPGが良いと思ったので問題なし。
ただし、実物の色(個体差あり?)はPGというよりは銅色に近いかな?
分の目盛りが無く、秒針も5秒刻みのインダイヤルなので元々針のズレはあまり気にならないとは思いますが、僕の買った個体はほぼズレのない状態でさらに満足。
これも個体差があると思われるので何とも言えませんが、時刻合わせの時は慎重にりゅうずを押し込まないと、設定時刻より分針が1〜2分程度ずれます。
ガラスはギオネ伝統?の無反射コーティングは施されていないようです。
スタイルを見てカッコイイ!と思った方は手に入れてください。

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