audio-technica デジタルチューニングFMトランスミッター(iPod専用) AT-FMT55i BK

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  • メーカー: オーディオテクニカ
  • 型番: AT-FMT55i BK
  • JAN/ISBN: 4961310101367
  • 定価: ¥ 5,670
  • 発売日: 2008-03-14
  • 売上ランキング: 26715 位
  • ★★★☆☆

商品の説明

Product Description
お手持ちのiPodを充電しながら、再生音をワイヤレスで手軽にカーFMラジオへ安定送信する、デジタルチューニングFMトランスミッター。●iPodの再生音をワイヤレスでカーFMラジオへ送信。●チューニングスイッチによる簡単操作、安定送信。●カーシガーライターソケットより本品へ直接電源供給、電池不要。●iPodへの充電も行ない、iPodのバッテリー残量を気にすることなく快適使用。●エンジンを始動するとiPodのディスプレイがON、エンジンを停止すると再生中の曲を一時停止。※エンジンとシガーライターソケットの電源が連動していない一部の車種ではこちらの機能は働きません。※iPodは米国および他の国々で登録されたApple.Incの登録商標です。■接続例■使い方1、本品をカーシガーライターソケットへ接続します。(本品のパワーインジケーターが緑色に点灯します) 2、本品のDockコネクタを、iPodのDockコネクタに接続します。3、カーFMラジオの電源を入れ、受信周波数をFM88.2、88.6、89.0MHzの3波のうちで放送が流れない周波数に合わせます。4、本品のチューニングスイッチをカーFMラジオの受信周波数に合わせ、接続したiPodを再生します。※本品は日本国内専用です。フォルクスワーゲン、オペル、BMW、メルセデスベンツなど、カーシガーライターソケットの形状が国産車と異なる一部輸入車にはご使用になれません。■周波数切替スイッチデジタルチューニングを採用。切替スイッチを備え、3種類の周波数(88.2/88.6/89.0MHz)を切り替えて利用できます。 /

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カスタマーレビュー

選べる周波数が少ないのが残念
★★★☆☆2009-05-15
以前はiPod shuffleとZ-299を使用していましたが、iPod nano用にとDock接続できるものを探していました。

Z-299の場合は出力が小さいためか、shuffleの音量とカーラジオの音量をかなり上げる必要がありましたが、
このAT-FMT55iならカーラジオの音量を少し上げる程度で済みます。
そのため、サーという雑音が抑えられるのが良いですね。
車種はパッソレーシーですが、音質や電波状況は問題ないかと思います。

ただし、選択できる周波数はFM88.2、88.6、89.0MHzの3つしかありません。
これはちょっと少なすぎではないでしょうか。
購入する前にその周波数の放送が流れていないか調べる必要がありますね。

あと、Dockコネクタの持ち手部分の厚さと幅が、純正Dockよりもそれぞれ1mmほど大きいようです。
そのためiPod nanoにハードカバーetc.を装着している場合は注意が必要かもしれません。
私はトリニティのクリスタルシェルを使用していますが、特に問題なく接続できました。

あと気になったのは本体の長さですね。
もう少し長さを短縮できていれば良かったのですが、シガーソケットの場所によっては邪魔になるかもしれません。

コードに関しては50cmと長すぎないのが良いです。(設置場所によっては要注意)

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