• 価格比較・グッズ情報

スーパーロボット大戦Z

の画像
  • メーカー: バンプレスト
  • 型番: 658078
  • JAN/ISBN: 4582224499083
  • 定価: ¥ 8,379
  • 発売日: 2008-09-25
  • 売上ランキング: 926 位
  • ★★★☆☆

説明しよう!

電撃オンラインより
『α』シリーズ最終作、『第3次スーパーロボット大戦α ~終焉の銀河へ~』から3年。ファン待望の新シリーズがいよいよPS2で始動する! 今回は、登場ロボットやキャラクター、背景グラフィックや戦闘アニメなどすべての要素が大幅にリニューアル。「オーバーマンキングゲイナー」、「創聖のアクエリオン」、「交響詩篇エウレカセブン」など9作品が新たに参戦して収録作品数は怒涛の22作品となっている。戦闘には、『α』の小隊システムと『OG』のツインバトルシステムを融合させた「トライバトルシステム」を採用。これまでのコスト制は廃止され、最大3機のユニットによる小隊を自動または自分自身で編成できるようになった。

http://dol.dengeki.com/

カスタマーレビュー

ザンボット3とエウレカ7
★★★★2010-02-20
まず戦闘アニメがヤバイ!主人公もリアルは切なく、スーパーは熱苦しくあ〜スパロボって感じなんです。それと、ツボなザンボット3とエウレカ7のイベントが結構多くて思わず「うお!」ってなりました。人間爆弾をきっちり再現してるし、ダイターン3との合体技もド迫力だし、エウレカの戦闘アニメーションとかBGMにも感動しました。ただユニット数が多すぎて編成に時間を食います。これはキャラクターが多くなっていく部分のジレンマなんですかね。今度はPS3でZ2(ゼッツー)をプレイしたいです!
オリジナルキャラ
☆☆☆☆2010-02-18
スパロボOGや外伝の売上を見る限り誰も興味がなさそうですね… オリジナルキャラ(敵も味方も) ユニット BGMも含めいらなすぎます。

中古価格もびっくり

定価で買う人がバカみたいです

小隊システムが糞過ぎます 次も小隊システムなら中古でも買いません
キングゲイナー!
★★★☆☆2010-02-11
キングゲイナーがかなりアツいです!
あの心の叫びはかなりよかったです!

いつもどおりというかなんというか新規参入作品は優遇されてましたね。
ストーリーがあまりよくないのと
主人公が余り魅力的ではなく
主人公の機体はあまりかっこよくないのはマイナスでしたね。

ただ個人的には
キングゲイナーとグラヴィオンを知ることが出来たのでそれだけでかなりのプラスでした!
キングゲイナーが熱い!
★★★★2010-01-07
ストーリー的にはガンダムSDの色が強いなと感じた。 しかし、その他のストーリーも上手く出来ていてさすがスパロボの一言。映像のクオリティも作品中で最高だと思う。 今作品は登場ロボが全体的にマイナーなのが多く感じたがそれが逆に新鮮に感じられた。音楽もとても良く、ほとんどのキャラをキングゲイナーか、ガンダムのテーマにしてやってました。 でもちょっと黒歴史って言い過ぎな感じもしたが… SP回復がなくなった変わりに難易度も下がってるし、初心者にも遊びやすくなってると思うしオススメですよ。今なら中古とかで安く買えるだろうし。 しかし今作はラスボスが弱すぎた感じもしたが。 次回作第2次は是非PS3で!
ループ&ループ。
★★★★2009-08-09
男性主人公編。
先ずは搭乗機の「ガンレオン」がユニーク。「修理&補給(途中から)装置を備えたスーパーロボット」という、これまでに無かった(?)コンセプト。
戦闘力も高いし、実にタフなので、どんどんと前面に出て「肉を斬らせて骨を断つ」式に戦う事をお薦めします。
またこのルートでは、貴重な強化パーツが色々と手に入ります。今回の「バザー」システムで、地道にフラグをこなして行くと最終的に辿り着く、という「わらしべ長者方式」です。
手間は掛かりますが、面白いと思いますよ。

女性主人公編。
こちらの搭乗機「バルゴラ」もまた独特というか。コンセプトは「量産機」だそうで、いわば「特徴が無いのが特徴」といったような仕上がりになっております。
とはいえそこは主人公機で、リアル系の中では戦闘力は充分に高いです。途中からEN回復が付くのでより戦い易くもなります。
こちらのルートでは、仲間に出来るキャラクターが多いです。これもフラグを計画的にこなして行く事が重要、というか必須です。

他、全体的な感想としては。
敵は結構強力です。ザコでもバリアを持ってたりしますし、ボスクラスになるとタフ&マップ兵器をブッ放して来たりして、油断してると小隊員が叩き落とされる事も珍しくないです。
ロジャー・スミスの「ネゴシエーター」のお世話に何度かなりました。
ザブングル系(味方の)が、数字以上に避けてくれるのが不思議。勿論有り難いです。
新規参入作品が過去最多。という事で1周目辺りは、全体の流れやシステムの確認と共に、各作品のガイドラインの把握に費やした感じです(いつもの事ですけど)。
キャラクター、ストーリーの出入りが激しく、何度か味方同士の潰し合いなんかもあったりして、中々新鮮。「一枚岩の正義の味方」に対する、一種のアンチテーゼ、なんて。
修理、補給要員や強化パーツ、またバリア(広域)が充実していて、かなり広範囲の小隊に組み込む事が可能。それだけ敵が強いという事かも知れませんが…。
分岐を含めて、エンディングに力入ってます。

「多元世界」を軸としたシナリオは、起伏の大きいストーリーをよくまとめ上げていて、結構ややこしいながら気が付けばすんなり入って行けている充足感がありました。
力作です。

同じカテゴリからグッズを探す