Raychell(レイチェル) MTB-2618R マウンテンバイク【6カラー展開】BK-C11 5連LEDライト・OT-01コイルワイヤー錠・フラッシュペダル付き 4点セット MTB-2618R

  • Raychell(レイチェル) MTB-2618R マウンテンバイク【6カラー展開】BK-C11 5連LEDライト・OT-01コイルワイヤー錠・フラッシュペダル付き 4点セット MTB-2618Rの画像
  • メーカー: Raychell(レイチェル)
  • 売上ランキング: 5450 位
  • ★★★☆☆

この商品を買った人はこんな商品も買っています


カスタマーレビュー

MTBルックの代表車
★★★★★2009-05-06
この値段でこのルックス、素晴らしいコストパフォーマンスです。
当然のように主要部品含めチーブですので、自分で整備して、部品交換を楽しむぐらいで
ないと、損な買い物になります。
そう、全くの初心者は手を出さない方が賢明だし、安全だと思います(笑)。
結局、乗り捨てになってしまいますからね。
いっそ、専用工具付の組立キットで販売したら面白かったかも。
あと、シートポスト径は28・6mmですね。





安かろう、悪かろう!!
☆☆☆☆2009-04-30
通勤用(片道10分ほど)に使って約1年経ちましたが、ブレーキ調整に2回出しました。
先日は、タイヤが歪んでいるので修理に持っていくと「スポーク折れてますね。」
「早めに気づいたから修理できるけど、折れだすと他も折れるからね。」
とりあえず修理してもらったけど、次調子が悪くなったら買い換えます。
ブレーキの利きも悪く、知人に譲るにも気もしません。
納得しました
★★★☆☆2009-04-27
評判を見て、すこし心配でしたが、まずは届いてみて納得しました。
評判通りというか、一言でいえば、それなりです。

格好は、個人的には好きです。
組み立ては非常に簡単です。
工具も一通り付属してきますので、プラスドライバーだけあれば十分でした。
ライトも鍵もついてくるし、値段から言うとお得。

でも、やっぱり重いし、やっぱりでかいです。
サドルも硬く、長時間の運転では尻が痛くなります。
サドルの高さ調整機構も短い(無い?)です。
フロントフォークとリムの剛性が弱いのか、結構ふにゃふにゃです。
乗り始めて3日目で、フロントフォークから油が出てきました(正常??)
フロント側のシフトがやたら重いし、どこで止めるのか慣れるまで時間が掛かります。
調整が悪いのか、乗り方が悪いのか、最高段でカラカラ音がでます。
段差超え等で、泥除けが曲がります(タイヤに当たり最悪巻き込まれる)。


調整した個所は
・前後ブレーキシュー部分の当たり修正と、ネジの緩み。
・前後Vブレーキの左右テンション
・ブレーキワイヤーの余り処理
・スポークの張りすぎと緩みすぎ(リムが蛇行していました)
・ディレイラーのワイヤー調整
・ハンドル部分の取り付け部分増し締め
・ディレイラーガード干渉部分修正(曲がってました)
・鍵取り付けの為に、後部反射板移設
・各ボルト増し締め
等です。

トータルで判断すれば、妥協すれば普通に乗れるし、欲張らなければ良い物だと思います。
でも、買ってから直ぐにノーメンテで乗ろうと言うのは、無謀の様です。
やはり、安全の為にも、整備してからでないと駄目みたいですね。

Good buy for the money
★★★★2009-04-27
Materials are rather cheap, but hey, for the money is not that bad of a deal.
これから自転車を始めたい方に最適
★★★☆☆2009-03-31
俗に言う『MTBルック車』と呼ばれるタイプで、各部分を見れば現行のパーツより数段劣るモノで構成されています。
しかし、メンテナンスマニュアルを片手にそれらの名称や働きを覚え、調整を行ううちに、自転車に関する知識が得られます。
次のシーズンにはもっと良いモノが欲しくなってくるでしょうが、重量が多少嵩んでも折りたためるフレームは便利ですし、なんちゃってサスペンションだって街なかでの段差クリアに役立ってくれます。
そのフレームとサス付きフォークを一万数千円で買ったと思えば安いものです。
首を傾げるほど精度の低いパーツも確かにありますが、それは交換すればいいだけです。
二シーズンを越える頃には、もう一台買えるほどの金額を注ぎ込んでいるかもしれませんが、競技に使うわけでなし、誰かと比べるわけでなし、何より、愛情のこもった一台となります。
安い自転車でも愉しみは見つけられるものです。

私はこのレイチェルで自転車のいじり方を覚えて、25年前に買ったMTBを再生させました。
今レイチェルは、すぐ折れたフェンダーは中間パーツを取り去り、言うことを聞かないディレイラーとフニャフニャのホイールは調整し、ワイヤー類とシフターとグリップを取替え、妻が乗っています。
次は色を真っ白に塗り替えて欲しいと言われているので、それもまた愉しみです。


同じテーマの商品を探す