BUFFALO ターボUSB機能/省電力モード搭載 USB2.0用 外付けHDD 1.0TB HD-CE1.0TU2

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  • メーカー: バッファロー
  • 型番: HD-CE1.0TU2
  • JAN/ISBN: 4981254546604
  • 定価: ¥ 17,640
  • 発売日: 2008-07-31
  • 売上ランキング: 191 位
  • ★★★☆☆

商品の説明

Product Description
かんたん接続のUSB2.0で使いやすいHDDに、デジカメライフが楽しくなる写真管理ソフトをプラス。環境と家計にやさしい省電力機能とストレスを解消する高速転送ターボUSB機能も搭載。

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カスタマーレビュー

簡単設定・パソコンのスピードアップ
★★★★2009-06-29
思っていたより簡単に設定出来たので助かりました。
パソコンスピードはこれまでより倍近く速くなりました。
大変満足してます。
こんなもんでしょう
★★★★2009-06-29
起動音がうるさいのと、電源が必要なのが面倒ですが
省エネモードがあるのはいいんじゃないかな?
普通に使えてます。
複数台の同時使用に威力を発揮する
★★★★2009-06-24
これまでの同社の外付けUSBハードディスクは、側面に放熱効果をあげるための金属筐体放熱版を採用しているものが多かった。 
そのため、何台も同時に使用すると(筆者の環境では8台でお互いの距離は15cm離している)隣接しあうハードディスクが手で触れないほど加熱して、なぜだか故障が早くなるという現象が起きていた。(すでに10台以上が2年以内に故障してる結果である) 
設置スペースに限りがあるので、ミニ扇風機による空冷などを試みていたが、この新しい筐体になってから、側面への放熱が減り、隣接距離10cmにしてもそれほど加熱しないので設置場所に困らなくなった。(現在このHDD4台と同社の古い機種のHDD2台を使用している)

ターボUSB機能については、確かに大型ファイルの転送に体感できるほどの速度アップ効果があるので便利である。

注意する点は、マザーボードの種類によっては、このハードディスクを取り付けるとバイオスの実行が停止してしまいPCが起動しなくなるころである。
これはマザーボードのバイオスでUSBレガシーを無効に設定すると防止できるが、無効にするとマザーボードによっては、USBのマウスやキーボードが起動時に使用できなくなるで、以後のバイオス設定が困難になる。(同じメーカーのマザーボードでも可能なものもあれば不可能になるものもあるので注意)
また面倒ではあるが、Windowsが起動してからハードディスクの電源(電源スイッチはないのでコンセントの抜き差しなる)を入れれば、バイオスをいじらないでも通常運用ができる。

総括として、容量/値段のコストパフォーマンスの優秀さ、転送速度の向上、安定動作など点からみても「買い」である。
買ってよかった
★★★★★2009-06-23
他の人のレヴューでも記載されていますが、1TBでこの値段なら安いですね。
皆さんが気にしている騒音ですが、近づくと聞こえるかな?という程度で、あまり気にならないと思います。

バッファロー製のアクセスポイントと併用することで、NASとしても使用できるため、幅広い用途に使えるかと思います。

私の自宅では、MACとwindowsにてこのHDDをNASとして使用し、
MACのTime Machineのデータ用や2台のPCで写真を共有するときなどに使用しています。

唯一、気になる点を挙げるとすれば、電源コードが短いことですね。
私はNASとして使用している為、アクセスポイントの近くに設置できることで全く問題はないですが、普通のUSB式HDDとして使用した場合は、若干不便に感じるかもしれません。
いいです。
★★★★2009-06-09
ノートパソコンのデータバックアップ用に購入。
今のところちゃんと使えてます。
コストパフォーマンスはかなりよいのではないでしょうか?

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