Coleman(コールマン) ポータブルイージーウォーマー(カイロ)専用フリースケース付 170-6793

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  • メーカー: Coleman(コールマン)
  • 型番: 170-6793
  • JAN/ISBN: 4992826544546
  • 定価: ¥ 3,150
  • 発売日: 2008-09-18
  • 売上ランキング: 8664 位
  • ★★★☆☆

商品の説明

Product Description
●発熱のオン・オフ自在の便利なカイロ●発熱は点火装置で手軽にオン、オフはつまみを回すだけ。●好きなときだけ使えるから経済的●発熱持続時間は、18~24時間持続(20ml満タン時)●燃料は市販のカイロ用燃料でOK
Amazon.co.jp 商品紹介
コールマンの誕生は、1899年ウィリアム・コフィン・コールマンがセールスの旅先で見たこともないほど輝くランプに出会ったことから始まる。ガソリンによって燃えるマントルが放つ眩しいほどの光で、その明るさに魅了されたコールマン氏は、まずランプのレンタル業を始め、次にこのランプの特許権を買い、改良を重ねたうえ、1905年には「コールマン®・アークランプ」と名づけ、自社生産を始めることになる。以来100年の歴史を持つアメリカのアウトドアブランド「コールマン」。発熱のオン・オフ自在の便利なカイロ。発熱は点火装置で手軽にオン、オフはつまみを回すだけ。好きなときだけ使え経済的。

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カスタマーレビュー

失敗。
☆☆☆☆2009-02-01
某ライターメーカーのものにしておけば良かった。。。
全然温まりません、しかもフリース(基本熱くないのでいれる必要ない)ですが、
フリースにいれないと蓋がきっちりしまりません。
またフリースも裁縫があまくてちぎれそうです。
とほほほ^^;
あまりおすすめではありません
★★☆☆☆2009-01-09
この冬、一気に3種のハンディーウォーマーを買いました。
ハクキンカイロBMとジッポとこのコールマンです。
結論からいうと、残念ながらコールマンが一番使い辛いです。
評価が低い原因は、給油のし辛さと、専用の着火方法にあると思います。
給油は他の機種が、タンク上部から給油するのに対して、下から入れる形になるわけですから、気をつけないとすぐ溢れてしまいます。
給油容器の口も曲がっていて実に入れ辛い。
もう一つの着火方法ですが、専用のイグナイターがないと着火できないというのは、アウトドアー用品のメーカーとしては正しいコンセプトではないと思います。
イグナイターがトラブったとか、紛失した という場合、カイロが正常でも使用できません。
ハクキンカイロBMは、着火装置付きですが、ライターやマッチでも着火できます。
「エコ」を謳い文句にするのであれば、やはり汎用性を高くしていただくべきと思います。

もうひとつ、バーナー部の回転により、ON/OFFできるという機能を評価されている書き込みを見ますが、途中OFFするとき、蓋を開けてバーナー部を回転させるわけですが、いずれも熱くなっている部分を触れるので、大丈夫なのか?と心配になります。
ZIPPOのハンディーウォーマーの方がいいなぁ
★★☆☆☆2008-12-15
一昨年にZIPPOハンディーウォーマーを購入して、今年はコレを買ってみたけど、残念ながらイマイチだな・・・・・。
ZIPPOの方が、かなり暖かい。
途中でON/OFFできるというのも、発熱部を外さないとならないので、実用的じゃないし。
これなら、ZIPPOのオイルタンク付SETがあったので、そっちにすれば良かった。。。
必要な分を外出先で注油できた方が、便利で経済的だったな・・・・・・・。
う〜む?!
★★★☆☆2008-12-14
私は北国に住んでいますが、毎日徒歩で帰宅する娘の為と私のアウトドア&仕事の為に“使い捨てカイロ”ではない、“カイロ”が欲しいと考えて購入しました。が、熱源の“ON&OFF”の出来る『エコ』な!この商品を選びましたけれども、使用してみての感想は………。 残念ながら、北国で使用しているせいか?!『温かさ』に欠けます。 某オイルライター社製の商品の方が“数倍”温かい。いや!熱い!! この商品に付属のカバーへ入れると“温かさ”が伝わって来ないんです…

マイナスの気温で生活している方には“物足りない”温かさであります。 残念ながら……。

評価は“ON・OFF”が出来ると言う事で、本当は☆☆ですが甘めにして☆☆☆を付けさせて頂きまス。
商品説明は少し丁寧さに欠ける
★★★★2008-12-07
購入1日目のコメントですが、点火方法についてのみ一言。点火には、付属の電池式イグナイターが必要です。使い捨てライターより大きいくらいのそれは、単4電池2本を必要とし、重量もそこそこです。点火はいたって容易なのですが、カイロを屋外で使用する際、点火装置を持っていくことはあまり考えられません。そういった意味で、商品説明の「発熱のオン・オフ自在の便利なカイロ、発熱は点火装置で手軽にオン、オフはつまみを回すだけ。」は少し丁寧さに欠けるように思います。

その後さらに何回か使用しました。点火装置を試しにポケットに入れて出かけてみたところ、本体との接触部分の内側のバネが外れてしまいました。偶然かもしれませんが、これにて実際の評価はマイナス2点といったところです。


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