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ガンダムクロニクルバトライン スターターキット

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  • メーカー: バンダイ
  • JAN/ISBN: 4543112536990
  • 定価: ¥ 2,625
  • 発売日: 2008-12-17
  • 売上ランキング: 14519 位
  • ★★☆☆☆

カスタマーレビュー

あまり面白くない…
☆☆☆☆2009-08-07
衝動買いをしてしまいましたがとても面白くありません
ゲーセンにあるようなものかと思って買ったけどぜんぜん違います
バトルはMSを出して後は見ておくだけだし初めから入っているスターターでは勝つことはできません
入会して約1週間でもうプレイしなくなりました
これから買ってみようとしてる人は絶対買わないほうがいいと思います
驚くべきバランス感覚
★★☆☆☆2009-01-14
現在、ブースターが入手困難なためスターターのみで始めたのですが…全く話にならないぐらい勝てません。特にジオンの劣勢ぶりは1年戦争末期かと思うほどです。
連邦はガンダムだらけ、ジオンはザクだらけな感じで一部トップランカーがゲルググとか使えている状況です。
ちなみにガンダムとザクの強さの違いですが、両者の攻撃が当ったとして、ガンダムは1ミリぐらい削れ、ザクは一撃で破壊される感じです。
強者がますます強くなるシステムはバンダイのネトゲによく見られるシステムです。おそらく新規が減り続けそのうちサービス終了となるでしょう。
バランス最悪
☆☆☆☆2008-12-31
今から参戦したい人は、やめた方が良いです。
ゲームバランスが最悪です。あまりのひどさに年明けをまたずに退会しました。
すでに運営がスタートしているのでレベルの差がついてきました。
しかし対戦相手が選べないので、いきなりトップランカーと当たることもしばしば。
しかも、相手のレベルが高いと、自軍の攻撃が全く当たらないのです。敵が強いというレベルの問題ではなく、敵にダメージを与えられない為ゲームにならないのです。
何度かクレームのメールは送りましたが完全無視するようです。
バンダイのネットゲームは評判が悪いですが、このゲームも例外ではありません。やめましょう。
バランスが悪いのでは?
★★☆☆☆2008-12-26
 他の方が書いているような良い点は多々ありますが、迎撃戦に連邦軍である特定の設定をされると全くと言って良いほど勝てません。
 そして、ほとんどの方がその設定をしているように見受けられます。はっきり言ってバランス悪いです。
 あとはジオンびいきの方にもお勧めしません。スターターにはザクばっかりですし、偶々かも知れませんが一緒に買ったブースターにもザクばかり。
 スターターにガンダム、予約特典にガンダムロールアウト、雑誌の付録にプロトガンダムとガンダムだらけの連邦相手にどうやって勝てというんでしょうか。
 ジオンのMSのプロモは(今のところ)イベントなどで配るだけですから一部の人にしか入手できません。
 また週や月でのランキングでより強力なカードが支給されるというのは逆に言えば強者をより強く弱者をより弱くするだけで、途中参入などしても勝てずにやめてしまうという事になりかねません。
 ガンダムがいないとさまにならないのは判りますが、もう少しバランスを考えていただきたいものです。
12月運用開始
★★★★2008-11-29
商品としては発売前ですが、公式サイトでは事前登録を受け付けて、カードの登録もできるようになっています。ゲームの内容も毎日ブログで更新されて明らかになりつつあります。
ユーザー登録はカードがなくても無料でできますし、ゲームプレイそのものは無料でできるのがこのバトラインです。
現時点ではファーストガンダム、08小隊のMSやパイロットが登場します。

カードを購入すれば、あとは何度でも無料で遊べるのがポイントですが、現在、キャンペーン用のPRコードが発表されていたり、雑誌などにも掲載されています。これらを使えばカードを購入しなくても試しに遊ぶことができます。(現時点ではまだ稼働していません)
カードを購入した場合は、それぞれにシリアルコードが付いているので、それを入力することで自分のカードとして登録します。(同じシリアルコードは解除しない限り再登録はできません)

ソフトウェアは、Windows用の通常版と、携帯でも動くFlash版があるようです。
ゲームモードは3つ用意され、練習、出撃、迎撃があります。
練習モードでは、用意されたデッキと対戦します。
出撃モードでは、他のユーザーが登録したデッキと対戦します。
迎撃モードは、自分のデッキを登録しておけば、他のユーザーと自動的に対戦してくれるというものです。そのため、PCの電源を付けておく必要もありません。

戦闘の基本は、3種類のカード(メカニクス、パイロット、カスタム)を組み合わせて1つのユニットを作成し、20組のユニットで1つのデッキを構築します。
対峙する敵も1つのデッキになり、戦場には3つの進撃ルートがあり、それぞれのユニットを割り当てます。

各カードにはコストがあり、これを消費しながらユニットが出撃します。

メカニクスはMS等の兵器で、HP、攻撃、回避、反応、移動などのステータスを持っています。移動の速度、攻撃の範囲、耐久性、攻撃力などがこれで決まります。

パイロットには、覚醒、命中、回避、反応というステータスがあります。攻撃や回避への補正役というところでしょうか。メカニクスとの適性や進撃ルートの適正もあります。
またレベルアップによって特殊能力が追加されることがあります。

カスタムはユニットに特殊な能力を付加するためのカードです。メカニクスやパイロットの短所を補ったり、長所を伸ばしたり、ユニットの特徴を付けることになります。

最後に1つだけ。
カードの絵柄ですが、カードビルダーと同じ物が使われています。