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メイドイン俺

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  • メーカー: 任天堂
  • 型番: 13306331
  • JAN/ISBN: 4902370517699
  • 定価: ¥ 4,800
  • 発売日: 2009-04-29
  • 売上ランキング: 1161 位
  • ★★★★

説明しよう!

電撃オンラインより
『メイドインワリオ』シリーズのようなタッチするだけのシンプルな瞬間アクションゲームを、自分で作って即プレイできる"つくってあそぶ瞬間アクション"ゲーム。絵の描き方や音楽の作り方、ゲームの組み立て方などはチュートリアルで学べるので、誰でも簡単にオリジナルゲームが作れる。また、DSワイヤレスプレイおよびWi-Fiコネクション対応なので、自分が作ったゲームは自分で遊ぶ以外に、友だちに配信して遊んでもらったり、他の人が作ったゲームをもらって遊ぶことも可能。さらに、Wi-Fiを通じて作ったゲームをコンテストに応募することもできる。なお、Wiiウェアソフト『あそぶメイドイン俺』があれば、『メイドイン俺』で作ったゲームをテレビ画面でも楽しめる。

http://dol.dengeki.com/

カスタマーレビュー

小学生の娘に
★★★☆☆2010-01-17
プレゼントとして買いました。難易度もそこそこ。長く熱中する感じではありませんが、暇つぶしにはよいようです。男女問わず、また大人も楽しめる内容なので親子で楽しんでます。
5秒って……
☆☆☆☆2010-01-15
この手のゲームははじめてやりましたが、唐突過ぎて何をやっていいのか全くわからない。オープニングデモが終わったら突然5つの建物がある画面になるが、まずどこに入ればいいのか説明もない。入った後に多少の説明はあるが、それも「経験者向け」としか思えないざっくりな説明で、初心者の私は何の事やら。
ミニゲームも、何をすれば良いのか分からないまま唐突に始まって5秒で終わる。終わってもまたすぐに始まって、そしてまた5秒で終わる。
ミニゲームって言っても、ミニ過ぎませんか。5秒も短過ぎる。せめて操作(ルール)説明と、終了後の「congratulation」や「geme over」etcの画面で余韻を味わうくらいの事は不可欠なんじゃないでしょうか。
夫が「これで子供が遊べるゲームを作ってやれるんじゃないかと思って」と、買って来ましたが、残念ながら無理でした。5秒では子供が考えているうちに終わってしまう。(ちゃんと見てから買って来てよって話ですが)
また、ミニゲーム云々の前にこのゲーム自体の操作感があまり良くないと感じました。例えば建物にはいる際に建物をタッチしてから別の位置の「入る」ボタンをタッチ。たいした手間ではなさそうに感じますが、並行して遊んでいるトモコレでは2回タッチすればOKな様になっている為、ものすごく不親切だと感じました。
ワリオでなくてはいけない理由もよくわからない。ゲームを作りたかっただけの私にはゴテゴテしていてうっとおしい。もっとシンプルにして単純にゲームを作る事に特化したものを作った方が良かったんじゃないかと思います。
欠点
☆☆☆☆2009-12-31
ダイヤモンドソフトでは○○点で合格がなくなっている。ゲームの種類が少な過ぎる。
実はCERO Zを超える
★★★★★2009-12-27
数える程度ですが、自分でもゲームを色々と制作して楽しみました。

作れるゲームが数秒程度のショートゲームのみなので
完成までの時間はRPGツクールなどに比べて短く、
挫折する事なく数本を完成までこぎつけました。

逆にショート故にできない事も多いし、
グラフィックやコマンドの数もかなり制限があるので
制作に慣れてくると、なかなかもどかしい気持ちにも
なってきますが致し方ないトコロでしょうか。
むしろ、この制約の中でベストを尽くすのがこのゲームのスタイルでしょう。

タッチペンでドット絵が描けるってのは、
DSなら当然なのですがコンシューマーのツールとしては画期的で
DSの可能性を高めたゲームでもあると思います。

非公式ですが、SDカードを経由してWiiの「あそぶメイドイン俺」から
ネット上にあがっている、色々と他の方の自作ゲームもプレイできるのもよかったです。
中にはCERO ZでもNGなレベルのもあって、
正に自作ゲームならではのカオス感に溢れているのも
このゲームの魅力に感じました。
夢のソフト!
★★★★★2009-12-15
このゲームは 【最大15キャラ(※サイズは最小)】【それぞれ5つの命令 】【画面をタッチかキャラにタッチして操作】と限られた中でのゲーム作りが面白いです。 今時の【キャラの大きいゲーム】を作ろうとすると容量が足りませんが、 昔の【キャラの小さいファミコン風のゲーム】なら話は別です。 ある程度自由度の高いのが作れます。 オススメは、 1キャラにつき2〜3キャラを使う事です。 アニメの数や命令が倍になって、ゲーム作りの選択の幅が広がります。 ゲーム作りに困った時は、 見本のゲームの命令を見たり、道場をやるといいかも。 始めはなかなか敷居が高いですが、 道場をクリアする頃にはほぼ理解できると思います。 発売日からずっとやってますが、一生手放せないゲームになりました。 容量の少ない昔のゲームの凄さも分かりますね。 (‥欲をいえば、 命令に絵が回転する機能と、 容量を2倍に増やして欲しいですが) WiーFi通信ができるとコンテストに応募できるので、 皆さんも是非作ってみてはいかがでしょうか?

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