ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘宝 リミテッド・バージョン [DVD]

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  • メーカー: UPJ/ジェネオン エンタテインメント
  • JAN/ISBN: 4571264911327
  • 定価: ¥ 4,179
  • 発売日: 2008-12-19
  • 売上ランキング: 4500 位
  • ★★☆☆☆

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カスタマーレビュー

内容はまぁまぁだけど・・・。
★★★☆☆2009-06-15
 内容はまぁまぁだけど、吹き替えが最悪!!すべてをぶち壊しににしている。
なんなんだ。あの息子の声優は。完全にずれてる。作品にも失礼すぎる。

 吹き替えで見る人は、がんばって字幕でみてください。吹き替えでこの作品が
低級になるのはもったいない。

 レンタルでみるだけで十分です。買う必要はないと思います。
やっちゃったか・・
★★☆☆☆2009-05-16
ジェット・リーなんて有名人を出してしまいました。
自分的に完全にミスキャストです。
ジェット・リーはダメです。
ジェット・リーが悪いのではなく、存在感がありすぎて「ハムナプトラ」が完全に食われています。
中国+ジェット・リー・・ハムナプトラにとっては完全にアウェーです。
砂漠でミイラと宝石掘ってればいいのに、どうして中国に行ったの・・?
もうハムナプトラじゃなくなっているよ!!
中国じゃミイラとゆうより、土偶戦士・・。迫力無さスギ・。
完全にやってしまった作品です。
もはやジェット・リー映画です。
うわー残念
★★☆☆☆2009-05-09
ハムナプトラは1,2と好きだっただけに残念です。
エヴリン役の変更が最も大きな要因だと言えるでしょう。
今回のエブリン役の彼女は恐らく前作を参考にエヴリンっぽい演技を意識していたのでしょうが、顔の感情表現がオーバーだったりと違和感が非常にあります。
レイチェルさんが同じ演技をした場合にはかわいらしく、親しみが持てるのですが、今回の女優さんが同じ演技をしても一般のおばさんがわざとらしくブリッ娘(死語?)しているように見えてしまいました。
結果、映画中彼女が演技をする度に現実に戻ってしまいました。

監督自体はワイルドスピードの第一作を制作した監督で映像の編集センスはかなり高い筈なのですが、やはり頼まれて作ったものと、自ら作りたいと思って制作したものでは多少違うようです。

俳優陣に関しては特にアジア系の俳優陣は一流でしたし、彼らの演技も良かったと思います。
ジェットリーが少し堅かったかな?とは思いますが、ミシェルヨー、他の方々は自然な演技で良い味を出していたと思います。
やはりエブリン役と、あと息子役もイマイチだったという事が今作の失敗の大きな原因でしょう。

脚本に関しては落第点だと思います。
例えばインディージョーンズでは親子の確執というものが描かれていましたが、この作品でも同様に父親と息子の確執が随所に見受けられます。
しかしながら、その確執というものが如何にも無理矢理作っているような、不自然な感が有ります。
今までのシリーズ、今作を見てもリックは高圧的でもないですし、自分の価値観を押しつける父親でも有りません。ですが、息子は怒っています。
リックもまた息子に対抗意識を燃やしているのですが、彼もまたそういった競争心の強いキャラではなかった筈ですし、また彼のマイペースなキャラ風に似合っていません。
陶器の軍隊にしてもセトモノ同様に簡単に砕けるため、特に現代に蘇ったところで脅威にはならないでしょう。

海外でもかなり評価の悪かった今作ですが、ここで打ち切られずに是非4は良いキャストと監督、そしてキャストが出演を辞退しないような脚本で制作してもらいたいと思います。





他に見る映画はたくさんあります
☆☆☆☆2009-03-29
駄作、と断言できる。

ストーリーには感動も驚きも無いし、中国人が(西欧人と比べて)残虐で原始的で野蛮に見えるのも嫌。普通に飛行機で行けるようなところに、シャングリラ(桃源郷)の入口があるとか、何故か普通の女性が何千年も生きてたりとか、荒唐無稽は仕方ないけど、そこにあまりに物語が無さ過ぎる。

ビジュアルは凄いという噂も聞いたが、結局はどこかで見たようなチープなSFXとワイヤーアクションばかり。新鮮な驚きは、全く無い。

配役でも、主役級のはずのエヴリン役が、魅力溢れるレイチェル・ワイズから、どこの馬の骨ともわからない魅力のかけらもない女優に変わっていたのは最悪。

中国を代表するスターたちがこの駄作に出演しているのも、悲しすぎる。何でも出演するジェット・リーはともかく、ボンドガールもこなしたミシェル・ヨー、「インファナル・アフェア」での壮絶な役が印象深いアンソニー・ウォンらが、この映画に出演するとは。情けない。。。

というわけで、「積極的に」お勧めしない。時間があるなら、他に良い映画がたくさんあるはず。
お茶の間スナックムービー
★★☆☆☆2009-03-29
疲れていたので軽い気持ちで鑑賞しましたが、1流のCG技術のある3流映画でした。残念。

ジェット・リー演じているのはどうみても「始皇帝」だし、兵馬俑は呪がかかった人間‥という適当設定。

そして、妻役のレイチェル・ワイズの交替によって、登場人物たちの魅力が激減‥。
パイレーツ・オブ・カリビアン3作目のエリザベス役がキーラでなかった気分がのらないでしょう?

まるで声優が変わったドラえもんのようです。

吹き替え声優陣も適当であり、じっくり鑑賞するタイプの映画ではありません。

テレビ放送をスナックを食べながら観る程度が相応な作品。
購入するまでもないでしょう。

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