インクレディブル・ハルク デラックス・コレクターズ・エディション 【Amazon.co.jp 限定リバーシブル・ジャケット仕様】

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  • メーカー: ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
  • JAN/ISBN: 4547462055996
  • 定価: ¥ 4,179
  • 発売日: 2009-02-25
  • 売上ランキング: 10962 位
  • ★★★☆☆

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カスタマーレビュー

「破壊」が良い!
★★★★★2009-06-20
映画館で観ましたが、DVDでもう一回。

当たり前だけど、映画館の方が迫力があったなぁ。でも、やっぱりクライマックス(第3ラウンド)での戦闘シーンは必見!!

ストーリーも飽きずに見れると思います。





ラストはカッコいいスーツを着た「あの方」が登場!
ただ、劇場公開は「ハルク」が先だったので、この驚きは映画の時には分かりませんでした。

続きが観たい!
面白かった
★★★★★2009-06-14
前作よりバトルシーンというかアクションシーンが多くて単純に楽しめた
ハルクと同タイプの敵も出てくるのでクライマックスの戦いは迫力ありまくりです



吹き替えの水島ヒロですが私は特に気にならなかった。というよりリニューアルDVDの再編声優とかロードショーとかのそこらで拾ってきたような声優よりは普通にいけますよ
はずれをつかんだ感じ
★★☆☆☆2009-05-29
マーベル・コミックの超人。
いろんな超人がでてきたけど、これは巨人で怪力の
みどりマン。
はっきり言って、ストーリーもありふれているし、
あんまし面白くなかった。
スパイダー。マンなんかは、
もっと人間の内面を表現していたのに・・・・
はずれをつかんだ感じでした。
緑の巨人、大奮闘!
★★★★2009-05-10
「アイアンマン」同様、アメコミが原作。実験中にガンマ線を大量に浴びてしまったブルース。ガンマ線の影響で、心拍数が上がりすぎると緑の巨人ハルクに変身してしまう体質になってしまった。自分を捕らえようとする軍から逃亡しながら、体を治すために研究を進めるブルース。しかしついに居場所がバレてしまい、ブルースは再び逃亡生活を余儀なくされるのであった。

興奮すると緑の巨人になってしまうという、なんとも可哀想な男の話。原作者スタン・リー自身が監督を勤めた「ハルク」は非常に退屈で残念な出来だった。本作はその続編ではなく、まったく新しい「ハルク」である。スタン・リー版など見る必要はないと言っておく。

緑の巨人・ハルクの姿はスタン・リー版ハルクに比べてよりアニメチック、かつリアルな姿を披露。顔の細かい仕草まで見せてくる。CGもここまで進歩したかと関心させられる。アクションシーンもダイナミックで見応えがあり、クライマックスのバトルも迫力満点だ。主人公ブルースが心拍数を何とか下げようと奮闘する姿も笑える。興奮してしまうため、恋人とイチャイチャ出来ない下りなど最高である。リアルなのかリアルじゃないのかよくわからない世界観は悪くないと思う。

しかしながら、ハルクに変身してしまうという“呪い”をかけられたブルースの苦悩の描き方は、ちとイマイチ。もう少しブルースの葛藤を強く描いても良かったかなあと思う。

映画のラストを見ればわかるが、本作は「アイアンマン」と世界観が繋がっている。これは「アベンジャーズ」というヒーロー達がチームを組むという作品への付箋である。果たしてどんな作品なるのか今から期待が高まる。

スタン・リー版よりはるかにパワーアップすることに成功した正真正銘の「ハルク」。他の作品との繋がりはともかく、独立した作品としてオススメしたい。
すごい!スピーディーな腕力に迫力満点だ。
★★★★★2009-04-30
緑色の豪傑超巨人ハルクが豪快なダイナミックさと俊敏なスピード感溢れる迫力満点でその画像が眼前に迫ってきて、パニック的なアクションには存分に楽しめ見応えがあります。
この作品はアメコミ出身ですが、単純な正義のかっこいいヒーローものというジャンルではなく、変身すると止め処なく計り知れない腕力と瞬発性を発揮する全身緑色で怖い形相をした怪物となり、急激に戦闘モードになってしまうというものです。
変身前とのギャップがすごく大きく象徴的です。
なるべくしてなった怪物というのではないところに悲壮感と愛し愛されるものとの間に情が降り注がれています。
結末を観ていると、続編が期待できそうで、それも楽しみです。

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