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超像可動 「ジョジョの奇妙な冒険」第三部 1.スタープラチナ

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  • メーカー: メディコス
  • JAN/ISBN: 4580122817572
  • 定価: ¥ 3,675
  • 発売日: 2009-01-31
  • 売上ランキング: 7365 位
  • ★★★★

説明しよう!

Product Description
メディコス 超像可動ジョジョの奇妙な冒険第三部1.スタープラチナ 未開封新品
Amazon.co.jp商品紹介
   荒木飛呂彦の人気コミック「ジョジョの奇妙な冒険」の世界を、究極のアクションフィギュアシリーズ「超像可動』シリーズで再現。第一弾は第三部の主人公「空条承太郎」のスタンド『スタープラチナ』。作者の荒木飛呂彦氏の監修のもと、ジョジョ特有のスタイリッシュな造型と塗装、様々なポージングを可能とする関節を合わせ持った最高の可動フィギュアが完成。付属する各種差し替えパーツや専用台座を使用すれば劇中のシーンや”ジョジョ立ち”が再現できる。

「超像可動」とは…
「超像」シリーズの常識を超えるような美しい仕上がりで、革新的な「可動フィギュア」。



●商品の特徴
<フィギュアの造形ありきの関節>
多くの可動フィギュアが関節や素体を作成し、それに合わせて造形をしていくという手法を取っているのに対し、「超像可動」シリーズはまずフィギュアの造形ありきで関節を作成。それによって「ジョジョの奇妙な冒険」の中のキャラクターごとの得意なポーズや「ジョジョ立ち」を可能にしている。

<荒木飛呂彦氏監修>
ジョジョ特有のスタイリッシュな造形と塗装、様々なポージングを可能とする関節部分など、すべてにおいて荒木氏が監修。また色味も荒木氏が指定した色にて彩色しており、正に「荒木飛呂彦指定カラー版」となっている。




パーツ

カスタマーレビュー

3月に再販される
★★★★2010-02-13
新品欲しい人は、3月に再販されるので、そっちでかった方がいいです。

商品はかなり良くできてますが、色にむらやはげかかったものとかあるので、
ぼったくりから買うと後悔しますよ。
手頃な価格で遊べるジョジョフィギュア
★★★★★2009-08-18
今年ジョジョを読破して、コミックの影響なんかを受けて自分がまず欲しくなるのが立体化したもの、そうフィギュアです。
コトブキヤからも出てますが今ではプレミアがついてるのでとても手が出せないので何かないかと考えていました。
そんなとき超像可動シリーズを知り、思わず発売日に買ってしまった
コレは昔、コトブキヤから出たのとは違い、気軽に自分の好きなポーズを決めて楽しめる、
パッケージは小さめでも中からだしてみると、結構ガッシリしていてなおかつ、個体差もありますが、
細かい塗装もしっかりしていてマンガの表紙から出てきたと思うくらいの出来です、360度見回しても納得のいく出来で、
付属の差し替えパーツも種類が豊富でコミックを見ながら気に入ったシーンのポーズも再現できます。
特に評価している点はfigmaを何体か持っていますが、腕の差し替えの部分がもろいためすぐ壊れましたが、このシリーズは違いますね、
頑丈でカッコ良くて、差し替えてはポージングの繰り返しです。

figmaやリボルテックと比べれば少々高い気はしますがfigmaなどよりは1まわりサイズが大きく、可動範囲も広く、結構頑丈なのでこのシリーズは集めよと思えました。

実際にジョジョファンの自分が買いましたが止まりませんね
承太郎よりは、ましでした
★★☆☆☆2009-07-09
同時に購入しましたが、彩色はよくありません。

値段のわりにショボン…。
超像可動のわりに、可動しない…。

スタープラチナのディオへの蹴りを再現できなかった…。

もう買わない。

リボルテックで、出して欲しい。安いし。
時は動き出す
★★★★★2009-03-05
うちのスタープラチナは塗装もきちんとしており、カッコイイです。
コミックの隣に並べて、ウットリしてます(笑)
いい時代になった
★★★★★2009-02-22
全国、いや全世界のジョジョファン待望の、低価格かつ高品質のフィギュアシリーズの始動です。
自分に財力のなかったあの頃、寿屋でのフィギュアシリーズをよだれを垂らしながら恨めしそうに見ていた当時の自分を思い出します。
本当にいい時代になったものです。

フィギュアの出来はかなり、いや、ディモールトかっこいいです。
3部から読み始めた自分にとってのヒーローの原点が、承太郎とスタープラチナであることを思い出させてくれました。
若干間接部が見え隠れしており、気になる部分になりますが、どの角度から見てもマンガで見たスタープラチナのプロポーションです。
リボルテック北斗のレビューでも書きましたが、低価格フィギュアシリーズの中でも若干値を張る分、塗装や造形は気合が入っているのはこのシリーズも同じです。
なかなか固定カラーというものがないジョジョの中でも、格ゲーでも使われた『荒木グリーン』を選択したのも、イメージを破たんせずにキャラクターを確立しています。

そして、このフィギュアの一番の出来は、表情でしょう。
まさに承太郎の意志をそのまま描いたかのような、勇ましく、優しく、力強い顔です。

品質に問題がある点は、目を瞑れませんが、今後は解決していくと思っておきます。
これほどジョジョ愛に溢れた商品が手に入ることが、最も素晴らしいことです。
リリース予定では3部の人型スタンド持ち(ポルナレフ、花京院、アヴドゥル、DIO)は登場するようですが、ジョセフとホル・ホースくらいは期待できるんでしょうか。
長く続くシリーズとなってほしいです。

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